スマホ版表示に切り替える
Official TweetTweets by ArknightsStaff |
イベント一覧 > 挽歌が灰に還る時 挽歌が灰に還る時(2025/08/28 16:00 〜 09/11 3:59まで)
概要 †
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ステージ | 素材 | 消費理性 | ドロップ率 | 理性期待値 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| EA-6 | 砥石 | 21 | 67.66% | 31.04 | |
| EA-7 | 半自然溶剤 | 21 | 70.21% | 29.91 | |
| EA-8 | 褐素繊維 | 21 | 64.77% | 32.42 | |
| 無限交換 | 合成コール | 25 | 25 |
ドロップ率はペンギン統計の大陸版データより
いずれも最高クラスの周回効率なので周回しよう。
今後実装されるイベントでの同素材のドロップ率
オススメオペレーター
本イベントでは12章の検問ギミックや生息演算の視野エリアのように、味方の攻撃範囲が非常に重要となる。
一部の敵ユニットは味方ユニットの攻撃範囲に入ると弱体化や本来の姿を見せるのだが、ステージ上にはいたるところに茂みが生えており攻撃範囲を狭めてくる。
現在攻撃範囲として適応されている範囲は、紫色の枠線で示されたタイルから知ることができる。
なおステインレスS3の装置「鉄鉗号」は茂みを無視して攻撃範囲を維持して攻撃も出来る。発射させなくても茂み越しに使える監視カメラとして有効。
ドロシーS3とウルフェナイトS2の罠は、十字が味方攻撃範囲とみなされる。近くに配置可能マスがあれば、遠隔地の敵の正体看破に使うことができる。
ウルフェナイトの罠は手動発動しない限りは残る点が強み。
| 茂み bushes | |||
| 生長 | 自動回復 自動発動 | 0/15 | |
| 隣接した芝生がある場合、新たな茂みを配置する。 | |||
|---|---|---|---|
| 特性 | |||
| 無敵。 味方の攻撃範囲を狭める。 茂みの周囲に空きの芝生マスが存在しなくなると、スキルを停止する。 | |||
| 範囲 | |||
| ×□× □■□ ×□× | |||
成長スピードが恐ろしく早い本イベントの敵の植物。伐採不可(重要)。
味方ユニットは攻撃範囲に茂みが存在すると、茂みから先の攻撃範囲が機能しなくなるため非常に厄介。
茂みの前では荒蕪ラップランドS3のような戦場全体への索敵すらも妨げられる。
ただし範囲攻撃は影響を受けないので手前の敵に攻撃して茂みの先までダメージを通すことは可能。
味方ユニットは茂みに配置不可。一方で敵ユニットは通行可能となっている。
また付近に芝生マスがある場合、一定条件でそのマスに新たな茂みが生えてくる。
あらかじめ味方ユニットを芝生に配置すると、茂みの増殖を妨害できる。
この時該当マスに配置されたユニットは毎秒75の術ダメージを受けることになるので注意。
罠、装置等は増殖を妨害出来てダメージを受けないので最適。
| 抜け殻 shell | |||
| コピー | 自動回復 自動発動 | 0/20 | |
| 一方の抜け殻に配置されたユニットのステータスをコピーする。 もう一方の抜け殻がコピーで生まれた分身として戦闘に参加する。 攻撃には攻撃力40%の灼熱損傷が追加されており、分身は撃破されても20秒後に復活する。 | |||
|---|---|---|---|
| 特性 | |||
| 一方の抜け殻に配置されたユニットをコピーし、マップ内のもう一方に上下左右向きを反転させた分身を生み出す。 | |||
| 範囲 | |||
| ■ | |||
味方の植物だが、登場マップが非常に少ない。
この植物が存在するタイル上に適当なユニットを配置すれば、もう一方の場所の植物タイルにコピーが生まれる仕組み。
この時、コピーの配置方向は上下左右反転されることに留意。
コピーの仕組みはミュルジスの幻影に近い。
コピーはやられても20秒で復活するので、味方では危険な場所の視野を確保したり、灼熱損傷でちょっかいをかけるなど、使い道は色々。
ステータス表を開く
解説を開く
開く
イベントアイテム「
壊れたランプ」とアイテムを交換できる。
危機契約報酬である
ワルファリン専用コーデ「ホリデーHD31」が復刻される。
復刻報酬は、未入手のプレイヤーに限りイベント期間中に各イベントアイテムで交換できる。
イベント期間中に交換しなかった場合、後日購買部にて上級資格証または中堅資格証と交換可能になる。
一度購買部に移動したら、再度イベントで復刻することは今のところ無し。
開く
物語、歌、かがり火……ここに集う者たちは何一つ持たず、そしてすべてを持っている。
「自らを放逐した者よ、何ゆえここへ来た?」
開く
「私は牧場の豊かな実りと、野の恵みを届けにやってきた。かつては何も持たずに去ったが、今は多くを手に戻ってきたのだ。」
開く
「誠意を手に戻っておきながら、見返りを求めぬというのか?」
開く
「過去の償いをし、再び故郷の地を踏みたい。そのほかには何も求めぬ。」
開く
「後悔と郷愁を抱えていながら、ほかに何も求めぬのか?」
開く
「どうかもう一人の赤き龍の元へ連れていってほしい。そのほかには何も求めぬ。」
開く
「……この道は、本当に彼の元へ通じているのか?」
開く
これは単なる物語であって、私たち二人の未来を示す予兆ではない。だから泣くな、ラフシニー。
……あなたの望むままに。エブラナ。
開く
大雨が降り、その後太陽が昇る頃には、我々は生を越え、死をも超えてゆくだろう。
開く
幾度となく繰り返された物語が、歴史を築き上げる。
2週目に開放される高難易度ステージ。周回する必要がないので、戦友のサポートキャラを活用すると良いだろう。
伝説によると、サウィン祭の夜に出る薄霧の中では、死者の幻と再会し、その声を聞くことができるという。無論、ただの伝説に過ぎないが。
開く
「儀式のかがり火を灯して、問いを投げかけ、灰の中から答えを得る。信憑性はさておき、こんなことができるのは何年ぶりだろう?」
開く
春の訪れを告げる祭りに決まった名はない。人々は日に日に暖かさが戻るなかで街へと出かけ、ただ日光を浴びるのだ。
開く
「黒き森の蔓がなくても、他のもので人形を編めばいいだろ。とにかく、もう奴らにからかわれるのは御免だ!」
開く
火祭りの期間中、木々は次々とオレンジ色の花をつけ、祭りの終わりが近づく頃にそれは満開となる。蝋燭の火も火であるように、花もまた火である。
開く
「何を言えばいいかわからない時は歌えばいい。言葉はすぐに消えてしまうが、旋律は遥か遠くまで届くものだ。耳元へ、霧の中へ、風の中までも。」
開く
街で一番高い山に登り、道すがら見つけた一番美しい花を摘んで、花輪を編む。家族に、友人に、愛する人に贈ろう。
開く
「子供たちに、駄獣たちに、サンザシの木に冠を!赤き龍はどうするのかって?このしきたりを蘇らせたのがまさにその赤き龍なのさ!」
開く
開く
クリックで過去ログ一覧を開く
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照