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統合戦略#4「探索者と銀氷の果て」のイベント一覧



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ENCOUNTER 思わぬ遭遇 Edit Edit

吉兆

吉兆
吉兆
あなたは空き地で鼷獣のコロニーを見つけた。白く小さな生き物の群れが、羽毛布団の如くひとかたまりになっている。鼷獣たちはあなたに怯える様子もなく、それどころか歓迎してくれているようにさえ見えた。
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雨!

雨!
雨!
「黒い雨が降ってきたんだ……」
男はうわごとのように起伏のない声で言う。「ちょうど、サンプルをいくつか採取し終えたばかりだったのに。」「今じゃサンプルどころか装置も台無しになって、部下にまで逃げられてしまった……会社に借りた金は一体どうすればいいんだ?」
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手当たり次第に

手当たり次第に
手当たり次第に
この地の部族のハンターや斥候はしばしば、集団で何十日もかけて森や雪原を移動することをあなたは知っている。彼らは緊急時に備えて、地面に穴を掘り、木の幹をくりぬいて、物資を貯蔵しているのだ。現地の習慣として、必要とあらばその物資は持ち出しても構わないということになっている。その所在については森がサーミの狩人たちに囁いてくれるそうだが、あなたには装置や計測器があるので、木々の声に耳を澄ませる必要はなかった。
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定期メンテナンス

定期メンテナンス
定期メンテナンス
南の人々が抱くイメージに反して、実のところ雪原で晴天に恵まれる日は意外に多く――今日はまさにその晴天である。あなたたちはこのチャンスを狙って装置のメンテナンスをするべく、慌ただしく計測器などを取り出して準備をし始めた。遠くの雪原では、裂獣の子が獲物にじゃれつき、岩角獣の群れが移動をしている。
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暗い部屋

暗い部屋
暗い部屋
ある雪祭司が死に際に残した手がかりをもとに進んでいくと、吹雪の中に一軒の小屋を見つけた。同行の仲間がサーチライトで内部を照らしてくれたものの、それでも辺りは闇に包まれている。薄明りの中、小屋の内部に雪祭司のアーツの痕跡が見つかった。彼はここで、誰かと戦っていたのだろうか?
その時突然、扉が勢いよくばたんと閉じた。
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癒しの儀

癒しの儀
癒しの儀
葬送船団が何かの儀式を行っている。太鼓の音がリズミカルに鳴り響き、人々は水面に口づけては、精霊と太陽に祈りの言葉をささやいている。儀式を司る人物が、この地の風習に従うようにとあなたに促してきた。
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黒い足跡

黒い足跡
黒い足跡
あなたの歯はがちがちと鳴っている。目の前には無数の獣の死骸が横たわり、その上には汚れた雪が覆いかぶさっていた。これ以上先に進んではいけない――直感がそう語りかけてくるが、恐怖で足が動かない。……気付けばあなたは現地の屈強な戦士たちに囲まれており、どれほどそこに立っていたのかもわからなくなっていた。
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凍らない川

凍らない川
凍らない川
その川を見て、あなたは咄嗟に後ずさりした。谷間に沿って下流へ流れるその川は、突然目の前に現れ行く手を遮ったのだ。あなたたちは携行していたあらゆる機器を用いて調べてみたものの、そこには何の異常もなく、自分の感じている恐怖に納得のいく答えを与えることなどできなかった。
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サバイバルのプロ

サバイバルのプロ
サバイバルのプロ
身なりの汚い孤独な探検家が、今日の日付を尋ねてきた。答えを聞くなり、彼は小声で年月を計算し、自分の顔をぴしゃりと叩いた。「なんであれ、俺は生きてここまで戻れたんだ。」彼はぶつぶつとクルビア語で汚い言葉をつぶやいた。「お前も騙されてここへ来たんだろう?俺は今から帰るから、伝言があれば預かってやろうか?」
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ローカル信号増幅局756号

ローカル信号増幅局756号
ローカル信号増幅局756号
あなたはようやく、部族の人々の説明にあった「踏むと光を放つ空地」にたどり着いた。これはどうやら、この地域における重要なランドマークの一つらしい。空地の中心まで歩いていけば、周囲に積もっていた雪の一部がどこからともなく消えていき、地面に輝く模様が浮かび上がっていく。と、その瞬間、久しぶりに通信機に電波が入り、遥か南のキャンプに残っている仲間たちの驚きと歓喜に満ちた声が聞こえてきた。
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トリマウンツ旅行社特派団

トリマウンツ旅行社特派団
トリマウンツ旅行社特派団
小型の移動式作業用プラットフォームが目の前に停車した。それにはしばしば観測用に使われる大型の耐低温保存ボックスがいくつかロープで括り付けられている。また、巨大な低温シールドには蓋つきの鉄カゴが溶接されており、その中にはトリマウンツやバンカーヒルシティ、マックスD.C.の風景写真と、どう反応すべきか迷うようなキャッチフレーズが印刷された旅行パンフレットが入っている。どうやらこの旅行会社には、サーミ語を話せるツアーガイドまでついているようだ。
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ローカル移動局N6号

ローカル移動局N6号
ローカル移動局N6号
目の前に人の背丈ほどもある雪の山が現れた。あなたたちが計測器の情報をもとに雪の山を掘り進めていくと、半分ほど埋もれた金属製の建物の一部と、その建物についた二枚の扉を発見した。扉についたランプは今も点灯しており、一つは緑、もう一つは赤のかすかな光を放っている。
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人気リゾート

人気リゾート
人気リゾート
サーミのような過酷で寒い場所に、なぜリゾートを建設するべく投資したがる人がいるのか、という問いには誰も答えられない。だが、この地のビジネスが常に絶好調で、オーナーが大儲けしているということは事実である。観測隊のスポンサーの一人でもある彼は、疲れた観測員たちを一晩無料で泊まらせてくれる上に、サーミ流のおもてなしまでしてくれるようだ。
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傷だらけの主樹

傷だらけの主樹
傷だらけの主樹
サーミ人にとって、部族の移動は普通のことでこそないものの、決して珍しいことではない。あなたは今、そんな移動を目の当たりにしていた。彼らの族樹は大きく広い歩幅でゆっくりと進んでは、時折止まって部族の民と家畜を待っている。人々は非常に疲れているようだったが、それでも礼儀正しく挨拶をしてくれた。さらに、彼らの雪祭司はあなたに道中で得た見聞を伝えてくれると言う。
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霞む連峰

霞む連峰
霞む連峰
足を踏み外しかけた瞬間、誰かがあなたの手を引いた。山々の影が重なり、ねじれた影が眼前を通り過ぎていく。混乱するあなたに対し、占い師らしき女性がカードを1枚引くよう促してくる。
――不思議だ。あなたの知る限り、サーミ人もサルカズのサイクロプスも、未来の予見にタロットカードなど使わないはずなのだが。
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遠見の行く先

遠見の行く先
遠見の行く先
無人の氷原に、目を開けることすら難しいほどの風雪が吹き荒れる極寒の中、あなたたちは謎に満ちた黒い集団に追いつくべく懸命に進んだ。このサイクロプスたちはどこへ向かっているのだろう?
そんな疑問に彼らは答えた――「吾人は次なる千年へと向かっている。」
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サーミの言葉

サーミの言葉
サーミの言葉
「現地の人々が持っているフレダの啓示板を言語学的に解読するのは難しいことではない。だがそれより、この啓示板がどこから来たのか、人為的に彫られたものなのかこそが大きな問題で……ん?何の音だ?」
あなたたちは、観測隊の専門家の提案で、現地のシャーマンの行動を確かめるべく監視カメラを設置していた。そのため今、眼前の古木の樹皮が大きな音を立てて割れ剥がれ落ち、そこに複雑な模様が浮かび上がる瞬間を全員が目の当たりにすることとなった。
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ウルサス

ウルサス
ウルサス
かつては裂獣の巣穴だったのだろう洞窟の中には、新しい住民たちのものらしき笑い声や叫び声、そしてウルサススラングが楽しげに響き渡っている。一方でその隅のほうには、袋叩きにされ瀕死の状態の「元の持ち主」が横たわっていた。
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無用の長物

無用の長物
無用の長物
道に迷ったあなたは、この手のことには慣れっこらしきシャーマンに助けられた。彼女は物資を余らせているそうで、なにか必要なものがあれば助けになろうと熱心に申し出てくる。しかしあなたは、彼女と話している途中、その背後に広がっている彼女が通ってきた道や、枯れ果てた植物の枝葉に気を取られずにはいられなかった。
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沢ですすり泣く声

沢ですすり泣く声
沢ですすり泣く声
サーミの奇妙な何かに出くわすことを警戒し、あなたは仲間を率いて慎重に前進していた。だが、ほどなくして、何かがすすり泣く声が聞こえてくる。あなたは仲間たちに警戒態勢を取らせたものの、しばらく経っても何も起こらず、恐ろしい敵が現れることもなかった。最終的に、あなたが勇気を振り絞ってその声のほうへと向かってみれば、そこにはすすり泣くペッローがいた。
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利益工作

利益工作
利益工作
ダック卿がトラブルメーカーであることなど分かりきった事実だが、彼が穢れを受けたサーミ人を集めて儀式を始めようとしているのを見た時、あなたはさすがに背筋が凍るような感覚を味わった。彼が言うには、このサーミ人たちは富を生み出すために使う道具で、率先的に周りを攻撃するようなことはしないと言うが、そもそもそんなことをすること自体がどうかしている!
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随行者

随行者
随行者
あなたは、サーミの地に停められている高級車の車列を見た。車内には裕福そうな人が乗っているが、その周囲にボディーガードや傭兵らしき人影は見当たらない。その時、あなたは不意に車内で熱弁を振るうダック卿の姿をちらりと見てしまった。そこで再び周囲を見回すと、木に寄り掛かるゴプニクが目に入った。
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ダックな野望

ダックな野望
ダックな野望
まるでクルビアンコミックのような話だが、この人里離れた場所には悪党のアジトがあり、奴らはそこに潜伏して秘密裏に大地すべてを脅かしかねない恐ろしい武器を開発しているという……まさか、悪党の正体は――例のダックなのか?
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連なる陣営

連なる陣営
連なる陣営
氷原には見渡す限り相当の規模の軍隊が駐留している。あの軍隊はウルサスのものだろうか?あるいは、極東か、炎国か?陣営の敷き方がどの勢力にも当てはまらないところを見るに、ほかの勢力という可能性もあるだろう。もう少し近付いて観察してみるべきかもしれない。
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戯曲へのご招待

戯曲へのご招待
戯曲へのご招待
白銀の氷原に緋色のテントが建てられている。何も知らない人々が帳をめくれば、そこでは劇が上演されていた。
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北風の魔女

北風の魔女
北風の魔女
まさか人気のない氷原の真ん中に小屋があり、そこに多言語を操る礼儀正しいサルカズの女性が住んでいようとは、あなたには思いもしないことだった。彼女はあなたを小屋へと招き入れて休ませ、さらにはお茶とお茶菓子まで用意してくれた。しばらくすると、彼女は雪が降る中カゴを持って植物を摘みに出かけた。彼女は出かける前、勝手に歩き回らずに小屋の中で静かに休んでいるか、あるいは休み終わったのなら出立しても構わないと告げてきた。察するに、彼女は小屋に隠された秘密を探られたくないようだ。
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常に警戒を

常に警戒を
常に警戒を
あなたは氷原で、6体の彷徨う魂に出くわした。彼らはすでに穢れを受けており、一見して、名もなき普通の犠牲者と何ら変わりなさそうだ。慈悲を以て彼らを楽にしてやったほうがいいだろうか?
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猜疑の連鎖

猜疑の連鎖
猜疑の連鎖
ある時、サーミのとある部族が部外者を大勢招き入れたことがあった。だがその後、種族や国籍の違いから彼らの間には猜疑心が芽生えてしまい、不満や陰口が部族の中のそこかしこで聞かれるようになった。現状ここに崩壊体は現れていないが、最終的には虚言という名の影が人々の理性を破壊して、部族全体が混乱に陥ることは目に見えている。
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SAFE HOUSE 安全な片隅 Edit Edit

観測ステーション

観測ステーション
観測ステーション
あなたと観測隊の仲間たちは、無人の観測基地を発見した。マゼランは手慣れた様子で入り口のパスワードロックを解除して、皆を中へと招き入れる。これでサーミの寒風とは一度別れ、静かに自分の考えを整理することができそうだ。
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WISH 願うままに Edit Edit

ボブの雑貨屋さん

ボブの雑貨屋さん
ボブの雑貨屋さん
野菜の缶詰にビールにスパイス……こうした商品は地元で大層人気がある。おかげであなたは店主と二人で話せるようになるまで随分待たされた。あなたが一言二言喋ればすぐ、店主は興奮気味に陳列棚へと向かい、あなたへのプレゼントとして、大量の在庫の中から何かを見つけて渡そうとしてくる。
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RECREATION 一時の遊興 Edit Edit

北地の巫術師競技会

北地の巫術師競技会
北地の巫術師競技会
様々な部族が寄り合って集会が開かれている!迷い込んだあなたたちも大歓迎だ。多くの話に花が咲き、冗談を言い合っては樹液のドリンクを飲んでいれば、ふとサーミ人たちが静まり返り、雪祭司らしき数名が厳かに森へと入っていく。すると、司会者を務めていたサーミ人が寄ってきて、厳粛な口調で聞いてくる。「闘士を選択なさいますか?」その背後では、雪祭司たちの駆る奇妙な「巨人」が森から次々と姿を現していた。
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最高の友達

最高の友達
最高の友達
「友よ、私の話を聞いてくれ……」あなたは、部族集会のたき火から離れ、木を抱きしめて一人で酒を飲んでいるサーミ人に出会った。近付いてきたあなたに気付くと、彼はすぐさま目をそらし、傍らの木のほうを向いてこう話しかけている。「君は人見知りするタイプ?違う?それなら大丈夫だな」
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深淵を前に

深淵を前に
深淵を前に
観測隊が発見したのは、底すら見えない大穴だ。その内壁は自然にできたものには見えず、覗き込めば奇妙な植物や記号が目に入る。興奮冷めやらぬ観測員は、さらに奥まで調査しようと、野外探査装置の使用許可を求めてきた。
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PROPHECY 運命の導き Edit Edit

探索者記録モードで追加発生する物は、元のイベントを参照してください。

サーミの肩を越えて

サーミの肩を越えて
サーミの肩を越えて
観測隊が尾根を進むうちに、背後にあったはずの大地は少しずつ見えなくなっていき、遠くの景色は吹雪に覆われていった。目の前にあるのは、果てしなく続く道ばかりだ。あなたたちはどの方角から来たかも、どの方角へ向かっているかもわからなくなりながら、ひたすら前へと進み続けている。山風が唸り、降り積もった雪が大きな音と共に崩れ落ち、自然が人々に問いかける――
「それでも進み続けるつもりか?」
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凍裂の前兆

凍裂の前兆
凍裂の前兆
啓示板はあなたを「樹痕」がいる場所へと導いた。彼の部隊は悲惨な戦いを経験した直後のようで、誰もが傷を負っている。それでも、誰一人としてうめき声を上げることも、悪態をつくこともなく、誰もが森のように静かで、力に満ちていた。あなたは啓示板を渡すべくそちらへ歩み寄ったが、彼はあなたが手にした木片を見るなり、戦士たちに雪原を進み続けるよう指示を出した。そうして、そこに残されたのは乱雑とした野営地のみとなった。
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悲観者の檻

悲観者の檻
悲観者の檻
ヴァラルクビンが記したルートは、巨大な洞窟へと続いていた。洞窟の中は真っ暗で、あなたは思わずランプか懐中電灯で周囲を照らそうとしたのだが、ヴァラルクビンに制止された。こうなっては、彼女の手を握り一歩ずつ前へ進むしかない。再び光が見えた時、そこには祭壇があった。その上には根茎のない一輪の花が咲き誇っており、またその周りにはサイクロプスが何人も座っていた。しかし彼らは言葉を発さず、ただ目の前の花をじっと「視て」いた。「これより貴方が歩まんとする道は、今歩いてきたよりもはるかに暗いものです。」ヴァラルクビンは独り言のように口にした。「それでも進もうと言うのなら、あの花をお取りください。」彼女が「花」と言った瞬間、サイクロプスたちが一斉にこちらを振り向いた。
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LOST AND FOUND 失い得る Edit Edit

低地の市場

低地の市場
低地の市場
泥沼の中に巨大な族樹が沈み込むように生えており、その幹や根元など至る所にサーミの商人たちがいた。そこでは、枝は屋台を乗せてあちこちへ動き、動物は大声で商品の宣伝をしてはそれを売り、木でできたゴーレムは地面と沼を行き来して荷物を運んでいる……何もかも、見たこともない光景だ!
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雪と木の垣根

雪と木の垣根
雪と木の垣根
サーミの片隅にある、雪に覆われ茨が絡み合う空地へと、あなたは知らぬ間に足を踏み入れていた。空から降り注ぐ双月の光は、熱こそなけれど太陽のように眩しい。その輝きから身を隠す場所を求め、あなたは辺りを見まわしたが、その空地には一本の老木/一人の人間/一羽の大きなカラスがいるばかりだ。彼らとの間には距離があるものの、その影はすでに足元まで迫っていた。すぐに一言何かを口にすれば、身を守れるかもしれない。咄嗟にあなたが口走ったのは――
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アンマータル

アンマータル
アンマータル
それは単なる獣道と見えたが、あなたはふと気付けば、観測隊の仲間ではなく、何匹もの岩角獣と共に歩いていた。道の先までたどり着くと、そこでは巨大な白い角獣が花畑の中でぐっすり眠っている。ほかの角獣たちはその周りで食事をしたりはしゃいだりしており、そばには清らかな泉が湧き出ていた。その光景を前に、あなたの脳裏にふと、ある考えがよぎる――白い角獣はこの森に住んでいるわけではない。森は、この角獣が休息をとるためにこそ存在しているのではないだろうか?
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SCOUT 先ゆく者 Edit Edit

行き先を求めて

行き先を求めて
行き先を求めて
眼前には未踏の地が広がっている。あなたはその場に立ち止まり、どのように偵察を行うかを検討し始めた。
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BOSKY PASSAGE 生垣の迷路 Edit Edit

行く先の森

行く先の森
行く先の森
行く手を阻む木々や蔓、サーミ人の語る無数の魂の運命が枝葉に沿って広がっては目の前で絡み合い、連なっている。あなたが何度も確かめてきた通り、現地の人間が記したルートは間違いなくこの方向を示していた。
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【コンテンツ追加II】実装後

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最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 対干渉が1か0くらいの時に連なる陣営に遭遇したらなんか治療してもらう選択肢出た
    効果は最大耐久の増加 -- [uBE/hMetoC2] 2024-03-12 (火) 09:07:53
    • 黒い足跡と間違えてませんか? -- [gNqTY2SztJk] 2024-03-12 (火) 09:19:27
      • すまん、多分そうだね
        イベント内容もスチルも似てるせいでごっちゃになってた -- [V22GBjT3BRU] 2024-03-16 (土) 03:56:01
  • 「北地の巫術師競技会」は支援分隊だと出現しない模様。秘宝解禁のため10回ほど一時の遊興に入ったが出現せず。
    偶然の可能性もあるため、ほかの方で同じ経験や、逆に支援分隊で競技会を見たという事があったらコメントが欲しいです。
    (反例がないなら編集しようかな?) -- [D3jTDka1aw2] 2024-03-16 (土) 10:26:22
    • ツイッター(X)に支援分隊で北地の巫術師競技会に入ってるスクショがありました。出なかったのは偶然でしょう。 -- [ppB0iIKlq6.] 2024-03-16 (土) 13:08:13
  • 雪と木の垣根で高レア秘宝選択時、「活力」の選択肢は耐久値を1または12回復する、「金銭」の選択肢は15%の確率で源石錐+30と表示されました。 -- [XLX1qp4FhPo] 2024-03-18 (月) 16:41:25
  • 「癒しの儀」だけ一度も見たことないんですが何層で出るとか情報あれば教えてほしいです -- [Sp25d0cL08w] 2024-03-19 (火) 13:28:00
    • 確実に言えるのは、2層で入った生垣の迷路で何回か見たことだな
      他で出たかは覚えてないけど、3層以降で出た記憶はない。多分1~2層くらいの低層で出る。 -- [rI5iVn8zjv.] 2024-03-19 (火) 14:39:35
      • 2層迷路でようやく会えました。ありがとうございます! -- [Sp25d0cL08w] 2024-03-20 (水) 15:14:49
  • ローカルno.のイベントって前時代の遺産だったりする…? -- [b54HS8mcmJk] 2024-03-26 (火) 23:25:22
    • ローカルno.→ローカル移動局 -- [b54HS8mcmJk] 2024-03-26 (火) 23:26:56
    • 756号の方は遺産だろうなあ。6号の方はどうだろう?トリマウンツが関わってるなら現代っぽいけど、プラットフォームや侵入者がワープしたりするのは現代テラから逸脱してる気がする -- [EpaUbqB5Shk] 2024-03-31 (日) 22:03:45
      • 6号は特に「なじみのない方言」や「ペットの持ち込み」が引っ掛かりますね。
        「なじみのない方言」→旧時代の言語
        「ペットの持ち込み」→駄獣や羽獣と一緒に旅をしているという明確な描写が無い限り、オペレーターの事を指している?
        と勝手に考えています。 -- [24Eqle3dfb6] 2024-05-19 (日) 21:57:00
  • 「戯曲へのご招待」で珍しい掲示板を手に入れると、「大地」が手に入る(全ての非戦闘スポットを選択する) -- [MOCi.v8TkqY] 2024-04-23 (火) 00:53:11
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White


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Last-modified: 2024-05-04 (土) 22:12:09