スマホ版表示に切り替える
Official TweetTweets by ArknightsStaff |
メインテーマ > 10章 10章「光冠残蝕」誇りは地に落ち、かつての栄誉は牢獄へと成り果てた。 サルカズが、ダブリンが、そしてロドスが、 嵐吹き荒れるロンディニウムで邂逅する。 EPISODE10「光冠残蝕」 戦いは終わらない、すべては生き残るために。 ただ……居場所を守るために。 基本事項 †
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 第十章「光冠残蝕」 | |||
|---|---|---|---|
| 10-2 | 10-3 | 10-4 | |
| 10-5 | 10-6 | 10-7 | 10-8 |
| 10-9 | 10-10 | 10-11 | 10-12 |
| 10-14 | 10-15 | 10-16 | |
| 10-17 | |||
| H10-1 | H10-2 | H10-3 | |
| TR | |||
| TR-20 | |||
| □□□ □□□□□ □□■□□ □□□□□ □□□ |
|---|

このギミックが存在するステージでは、画面上部に副砲のSPゲージが表示され、ゲージが満タンになると砲撃が行われる。
ゲージが半分を超えると左右に黄色の警告マークが表示され発射直前になると赤に変わる。
赤になった時点で着弾位置が確定するので撤退しても問題ないがタイミングはシビア。

↑砲撃の挙動(チュートリアルステージ「TR-20」)
ホシグマの素質のガードは確定ダメージも確率で無効化できる
3000の確定ダメージを与える砲撃は、一部近距離職を除いたほぼ全てのオペレーターを確殺する威力がある。
加えて、ブロック数によるターゲット優先度の都合上、執行者等に受けさせるのは難しく、誘導と耐久の両面で適性があるのはレアリティと育成が十分な一部重装に限られると言っていい。
勿論、砲撃誘導役が他の敵との戦闘に巻き込まれる場合は更に耐久に余裕を持たせる必要があるし、ヒーラーを始めとした他のオペレーターを周囲に置く場合は砲撃範囲に含めてはならない。
また、この砲撃は迷彩はもちろんステルスの味方すらも巻き込むため、隠れようとしても無駄である。
一方で、砲撃ダメージは敵も巻き込むため、誘導役の位置次第では火力補助にも使える。
ブロック数の把握、砲撃のターゲット管理をこなし、味方を巻き込まず敵を巻き込むように砲撃させてこの砲撃ギミックを味方に付けることが10章攻略の鍵と言えるだろう。
なお、必要SPの関係で砲撃間隔は基本的に120秒毎となるが、副砲のSPを増加させる能力を持つ敵も存在する。
物語体験環境の場合、ステージギミックであるロンディニウム都市防衛副砲も攻撃力が+100%され、6000ダメージになる。
HPも+100%されているため元々3000HP以上あるユニットであれば問題無いが、物語体験環境のバフを目当てに元HP3000以下のユニットを使おうとしても解決にはならない。
物理・術による被ダメージを-90%する能力。これは能力無効化の対象ではない。
一部の敵は倒れた後に再生造物の能力を持った敵として生まれ変わる。最初から再生造物として登場することも。
通常のダメージは90%減少するため実質的にHPが10倍になったようなものだが、確定ダメージは減少しないので簡単に倒せる。
この能力を持った敵のHPは最大でも3000なので砲撃に巻き込めば即死する。
防御力や術耐性が極端に高い敵ではないため、フランカ・ゴールデングローなどの防御無視・術耐性無視攻撃や、レッド・アシッドドロップの貫通素質は有効打にならない。
新たな元素損傷。放浪医で治療可能。
1000ダメージ蓄積すると、15秒間SP回復とスキル発動を封じる。
さらに、その間は毎秒SPが1減少し100の術ダメージを受ける。
減らすのはSPであって、すでに発動しているスキルの持続時間には影響せず、スキルが中断される事もない。
召喚物を対象にしたスキルの場合、スキル発動はオペレーター本体が行う為、召喚物が壊死効果を受けてもスキル発動は問題なく行われる。
通常作戦と強襲作戦の2段階であった難易度選択システムが、10章では大きく変更される。

戦力に自信のあるドクターは初めから厄難奮戦環境で攻略するのも良いかもしれない。
なお、厄難奮戦環境の一部ステージはMAP構造自体に変化があるので、通常実戦環境 → 厄難奮戦環境で二度楽しむこともできる。
一方、ストーリーだけ先に読むプレイスタイルも可能になった。

資料の中にあった誰かのノート。ロンディニウム市民の持ち物であったようだが、持ち主が生きているか定かではない。
この都市で起きている事柄が多数記述されており、作戦の合間に目を通すのもいいかもしれない。
指定された記録ポイントステージをクリアすることで、「署名のないノート」を解放することができる。
10-11を通常実戦環境以上でクリアすると補助オペレーター「
★5 ハイディ」を入手できる。
署名のないノートは常設のため、期間外でも条件を満たせば全報酬を獲得できる。
また、署名のないノートを解放していくにつれ、専用のテキストを閲覧することができる。
テキストは「スケッチ」、「文字メモ」、「関連資料」の3種類が存在し、記録ポイントステージの各作戦環境でのクリア状況に応じて閲覧できる範囲が変わってくる。
上位の難易度をクリアすると下位難易度の閲覧可能範囲も解放できる。
10-11クリア後
| 作戦環境 | 物語体験環境 | 通常実戦環境 | 厄難奮戦環境 |
|---|---|---|---|
| 10-2 | 中級作戦記録x3 アーツ学Ix5 | アーツ学Ix5 初級装置x3 | SoC強化剤x1 融合ゲルx2 |
| 10-7 | 中級作戦記録x5 龍門幣x10000 | アーツ学IIx5 龍門幣x20000 | SoC強化剤x1 熾合金x2 |
| 10-11 | 初級補助SoCx4 初級異鉄x3 龍門幣x20000 | ハイディ 初級エステルx5 龍門幣x30000 | SoC強化剤x1 RMA70-24x2 |
| 10-15 | アーツ学IIx5 半自然溶剤x3 初級源岩x2 | ハイディの印x1 中級補助SoCx6 龍門幣x50000 | ハイディの印x1 上級マンガンx2 結晶回路x2 |
| 10-17 | プロファイルアイコン「ザ・シャード」 中級装置x5 RMA70-12x2 | ハイディの印x1 プロファイルアイコン「光冠」 精錬溶剤x4 | 家具「パネル「克己」」 融合剤x1 上級異鉄x2 |
| H10-1 | ハイディの印x1 ナノフレークx1 | ||
| H10-2 | D32鋼x1 融合ゲルx2 | ||
| H10-3 | 家具「パネル「謙虚」」 ハイディの印x1 結晶制御装置x1 | ||