スマホ版表示に切り替える
Official TweetTweets by ArknightsStaff |
メインテーマ > H10-3 H10-3 光冠作戦-3 †
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 10 | 推奨平均Lv | - | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 敵総数 | 114 | 配置数上限 | 9 | 耐久値 | 3 |
| 初期COST | 10 | COST上限 | 99 | 可 | |
| 初回報酬 | ![]() 純正源石 |
|---|
| 敵情報 | ![]() 慈悲の触手 | ![]() 寛大な祝福 | ![]() サルカズ眷属戦士隊長 | ![]() サルカズ眷属工匠隊長 |
|---|---|---|---|---|
![]() サルカズ眷属 改造補給車 | ![]() サルカズ眷属集怒者 | ![]() Manfred | ||
| 備考 | <Manfred>の【軍事訓練】効果復活までの時間が8秒に短縮 パッシブスキル【日暈】が追加 | |||
| 【日暈】(パッシブスキル) <Manfred>がマップ内に居る時、【再生造物】および撃破時にそれらを召喚する敵の周囲(半径1.25)にいる味方全員に、0.5秒ごとに<Manfred>の攻撃力の5%の術ダメージを与える | ||||
敵情報詳細
ステージギミックの詳細
サルカズ将軍マンフレッドとの最終決戦。
10章死地作戦の大トリを飾る本ステージでは、右自拠点と左自拠点に通じる二つのルートを防衛する事になる。
敵兵は基本的にマップ中央上部の敵拠点から出現する。再生造物は何も無い所から湧いて出たりもする。
こうして登場した敵兵は、しばらく待機をした後に侵攻を開始する為、広範囲高火力の決戦スキルで速攻を仕掛けてしまえば、左右のルートへの負担を大きく軽減できる。
自分の戦術に合わせた効率的な決戦スキルの切り方を挑戦しながら考えよう。
・序盤
初動は再生造物達がそこそこの物量で自拠点を目指してくるだけなので、適当にあしらいつつ陣形を整えていこう。
注意点があるとすれば、寛大な祝福が湧いて出てきた後に、再生造物の攻撃力を強化し、壊死損傷を付与するサルカズ眷属改造補給車が敵中央拠点から出現する事か。1体目が登場してから少し時間を置いて追加で2体出現する為、できるだけ早く倒してしまおう。
補給車が追加で登場した後に、サルカズ眷属工匠隊長が2セットに分け合計4人出現。都市防衛副砲のチャージを強引に進めてくる。この時点で防衛副砲を受ける準備ができていないと、広範囲の確定ダメージにより、あっという間に戦線が崩壊する。なので、基本的な陣形は工匠隊長が出てくる前に敷き終えられるようにしたい。
・マンフレッド登場
最後の工匠隊長の再生造物を倒すと次のウェーブに移行し、マンフレッドが登場する(時間経過で移行する可能性もなきにしもあらず)。
間も無くサルカズ眷属集怒者が敵中央拠点から4体出現し、マンフレッドを囲うように待機する。暫くすると、下に位置する集怒者から順に自拠点に侵攻して来る。
耐久力、攻撃力共に優れた集怒者を、後述する厄介な状況下でまともに相手をする余裕はあまり無いと思われる。動き出す前に、或いはブロックする前に火力をぶつけて、脅威度の比較的低い再生造物にしてしまおう。ただ、再生造物化した後はすぐに自拠点に向かって動き出す為、倒すタイミングは考えておきたい。
このウェーブからはマンフレッドのパッシブスキルの影響により、再生造物とそれを召喚できる敵が、周囲に持続術ダメージを与える能力を得る。
敵兵が露骨に高台沿いに歩いて来る様になり、敵進路付近の高台オペレーターは、回復無しに戦い続ける事が難しくなる。
この状況下では、ただの慈悲の触手でさえ厄介な存在へと変貌する。
耐久力に優れている上、術ダメージを継続的にばら撒く文字通りの怪物が自拠点へと大量に侵攻して来る。
触手のラッシュが終わった後に、サルカズ眷属戦士隊長も大量に登場するので、手持ちの決戦スキルをどう切るかはよく考えておこう。
・対マンフレッド
敵軍の大将であるマンフレッドは、マップ中央で待機した後、右側の高台に沿うように歩いた後にマップ中央上部で再び待機、暫くすると左自拠点に向けてノンストップで侵攻してくる。
マップ中央で待機している間に体力を少しでも削る事ができれば、後の展開も多少楽になるだろう。この時点で余裕があるのなら、序盤から積極的にマンフレッドを攻撃してみよう。
マップ中央付近をうろつくマンフレッドに火力をぶつける手段が無い場合は、マップ左上付近でマンフレッドを迎え撃つ事になると思われる。その場合は、マンフレッドの【集中】を掻き乱す様な戦術を取ると良い。2体以上のオペレーターを利用する事により、本領を発揮させないままマンフレッドを抱える事ができる。防衛副砲が発射されそうになったら、重装オペレーター等ブロック数の多いオペレーターを差し込み、防衛副砲の一撃をお見舞いしてやろう。
なんとか防衛副砲をマンフレッドに当てたとしても、回避能力を無効化できる時間はかなり短い。できれば、瞬間火力に優れたスキルを用意しておきたい。第一形態を倒した後には、【新たな芽吹き】によるマップ全体無差別術攻撃と、防衛副砲によるラッシュが待ち構えているので、防衛副砲を最低でも2回は受けられるように準備をしておこう。
・後半
第一形態を倒し、再生状態に移行すると同時にウェーブが移り変わる。
マンフレッドの体力が半分ぐらいまで回復したタイミングで中央拠点から集怒者が4体出現。マンフレッドが第二形態に移行した後すぐに下の列の集怒者から順に自拠点へと侵攻して来る。
その他にも大量の慈悲の触手や、これまた大量の寛大な祝福が左右自拠点へと向かって来る。できれば、マンフレッドにぶつけた決戦スキルの余波に巻き込む形で倒してしまいたい。
第二形態のマンフレッドは攻撃能力が大幅に強化され、生半可なオペレーターでは【集中】抜きに瞬殺されかねない。
マンフレッドを倒した時点で、再生造物から撒き散らされる術ダメージが鎮まるので、どうにかして速攻で第二形態も打ち倒したい所だ。
【新たな芽吹き】の影響で、防衛副砲のチャージがかなり進んでいる筈だ。隙を作った後に、複数の決戦スキルで一気にタコ殴りにしてしまおう。
集怒者以外の敵兵は、マンフレッドの能力抜きなら楽に抱えられるので、最後まで落ち着いて対処してクリアしよう。
H10-1同様、今回も敵全体への追加のステータス補正は存在しない。
■検索用リンク集
YouTube: H10-3
bilibili: H10-3
ニコニコ動画: H10-3
■攻略動画
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照