エピソードにおける各ステージの消費理性や初回報酬、ドロップアイテムの一覧です。
ストーリーの詳細についてはこちら



共通事項 Edit

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強襲作戦について

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死地作戦(高難易度ステージ)について

覚醒 -HOUR OF AN AWAKENING- Edit

序章 暗黒時代・上 -EVIL TIME PART.1- Edit

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ステージ

序章で初登場するギミック Edit

ドローン
空中に浮いたまま進軍してくる敵。遠距離攻撃ができるオペレーターでなければ攻撃できない。

序章のあらすじ Edit

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序章

1章 暗黒時代・下 -EVIL TIME PART.2- Edit

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ステージ

1章で初登場するギミック Edit

障害物
1個につきコスト5を支払い、マップ上の任意の近接マスに障害物を設置できる。
この障害物により敵の出現地点から防衛ラインまでの最短ルートが変わる場合、敵の侵攻経路を変更できる。
配置と撤退を繰り返すことでジャグリング(俗語集:さ行)も可能。
防衛ラインへの進路をすべて塞ぐような配置はできない。
また、敵は基本的にこの障害物を攻撃しないが、配置があまりにギリギリだと攻撃され破壊されることもある。
EMP発生装置
マップ上に最初から配置されており、使用することで周囲8マスにいる全ての敵に多少のダメージとスタン7秒を付与する。
使用にはSP(自動回復)とコストを要し、また使用後は消滅するため再使用はできない。
1章では関係ないが、EMP発生装置は必ず壁の上にあるとは限らず、マップによっては通路を封鎖していることもある。
このため、使用することで新たな侵攻経路が作られるというギミックを含んだマップも存在している。

1章のあらすじ Edit

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1章

2章 相思相殺 -SEPARATED HEARTS- Edit

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ステージ

2章で初登場するギミック Edit

穴・崖
強制移動スキルで落とした敵を即死させるギミック。
使用は必須ではないが、使いこなせれば攻略が非常に有利になる。
対応オペレーターのスキルレベルは4以上にしよう。
対空強化マス
特殊な遠隔ユニット配置マス。
この上に配置したユニットは、攻撃速度が低下する代わりに飛行ユニットに対して攻撃力ボーナスが付く。
地上敵に対しては攻撃速度ダウンの分、若干DPSが落ちるので注意。

2章のあらすじ Edit

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2章

3章 起死回生 -STINGING SHOCK- Edit

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ステージ

3章で初登場するギミック Edit

草むら
特殊な配置マスで、近接と遠隔のどちらにも存在する。
ここに配置された味方ユニットは隠密化し、敵の遠隔攻撃の対象にならなくなる。
ただし、近くに敵の索敵ユニットがいると無効化されてしまう。
探知機
タップしてコストを支払うことで一定時間、全周囲3マスに索敵エリアを形成する。
索敵エリア内の敵の迷彩効果(ブロックされるまで攻撃対象にされない)を無効化する。
マップに初期配置されているものしか存在せず、プレイヤーが任意に配置・撤退する事はできない。
尚、看破するのはあくまで迷彩効果であり、「ブロック不可」の特性は無効化できない。
防護エリア
特殊な配置マスで、近接と遠隔のどちらにも存在する。配置された味方ユニットの防御力が大幅に上昇する。

3章のあらすじ Edit

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3章

幻滅 -SHATTER OF A VISION- Edit

4章 急転直下 -BURNING RUN- Edit

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ステージ

4章で初登場するギミック Edit

活性源石
通過した敵に「徐々にHPが減少する代わりに攻撃力と攻撃速度が大幅上昇する」永続バフを与える、諸刃の剣となる存在。
このバフが入った敵は非常に危険な存在となるため、源石マスを踏ませる前に仕留めたいところだが、敢えて踏ませて消耗させる手もある。
HP減少は死亡するまで止まらないため、マップ構造と敵のHP次第ではこれによるダメージだけで仕留めることすら可能。
減速や遠距離攻撃を併用すればブロック無しで倒せる範囲が広がる。
オペレーター配置可能な活性源石マスの場合、配置した味方も同じ効果を受ける。
こちらが利用した際の火力も強力だが、回復役の負担が非常に重くなるため運用は難しい。
噴気口
一定時間ごとに高温ガスを噴出し、敵味方を問わずその時に乗っている対象にダメージを与える。
味方の配置は避けたいマスだが、そうは言っていられない場合もある。医療オペレーターで支えよう。
封じられた地面
フロストノヴァの特殊攻撃で発生するマス。
発動するたびに遠近問わず2マスの地面を凍結させ、戦闘終了までオペレーターの配置を不可能にする。
既にオペレーターを配置していたマスが対象になった場合、無条件で撤退させられる。
実質的に「ボス討伐までの時間制限」として機能する。

4章のあらすじ Edit

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4章

5章 快刀乱麻 -NECESSARY SOLUTIONS- Edit

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ステージ

5章で初登場するギミック Edit

バリスタ
一定間隔で矢を射出し、射線上の最も近い位置にいるオペレーターに物理ダメージを与える。
バリスタは一切の攻撃を受け付けず、射線上に配置されたユニットはステージクリアまで攻撃を受け続ける事になる。
SP被撃回復オペレーターならば逆手に取ることも可能だが……。
妨害装置
ステージ開始と共に支給され、コスト40で配置可能なユニット。
妨害装置は配置数に数えられず、高台にのみ配置可能。敵から攻撃対象にされる上に優先的に狙われる特性を持つ。
配置した瞬間から撤退するまでの間、一定範囲内の全ドローンに対し、攻撃不能、特殊能力封印、移動速度低下(-50%)を付与し続ける。
対ドローンの最終兵器とも言えるほどの圧倒的な効果を持つが、優先的に狙われる上に耐久力も低い。扱いには細心の注意が必要。

5章のあらすじ Edit

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5章

6章 局部壊死 -PARTIAL NECROSIS- Edit

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ステージ

6章で初登場するギミック Edit

源石氷晶
バリスタ同様に、破壊不能で一方的に味方へ危害を与える特殊な敵性ユニット。
一定時間毎に周囲へ冷気を放ち、範囲内の味方ユニットに寒冷の状態異常を与える。
範囲内のユニットはほとんどの間寒冷を食らうことになり、場合によっては敵ユニットの寒冷攻撃と重なって即凍結、そして凍結特効攻撃で致死ダメージとなりかねない。
よって、氷晶範囲内ではユニットの運用が大きく制限されるため、範囲外で戦うのが基本。
地形上止むを得ないにしても、氷晶1個分しか受けない位置に配置したい(氷晶2個の影響下にあるユニットは氷晶発動の度に凍結されてほぼ機能停止する)。
ボスステージでは、最初は動作しておらず、ボスが第2形態に変化すると同時に起動するタイプの氷晶も登場する。

6章のあらすじ Edit

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6章

7章 苦難揺藍 -THE BIRTH OF TRAGEDY- Edit

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ステージ

7章で初登場するギミック Edit

遊撃隊
ここでは、パトリオットと彼が率いる遊撃隊(遊撃隊戦士遊撃隊強襲兵遊撃隊狙撃手遊撃隊砲兵遊撃隊伝令兵遊撃隊盾兵系統)のことを指す。
以上の敵は、パトリオット本人または遊撃隊伝令兵が戦場にいる限り、攻撃力と防御力が上昇し、さらに一部ユニットは追加特性を得る。
遊撃隊のモブサルカズ兵は設定上こちら側だが、「遊撃隊の暗号が読めない」とのことでこの性質は持っていない。
また、遊撃隊盾兵は味方オペレーターの攻撃ターゲットを自身に変更させる性質を持つ。
源石祭壇
一定時間ごとに周囲へ衝撃波を放ち、敵味方を問わず範囲内のユニットに確定ダメージを与える。
敵ユニットの攻撃と重なると痛いため、できるだけ範囲外で戦い、止むを得ず範囲内に入れる場合は回復を入れつつ敵から攻撃されないよう配置を工夫したい。
サルカズ
ここでは、7章で登場するサルカズ系の敵(パトリオット・遊撃隊サルカズ戦士遊撃隊サルカズ術師サルカズ傭兵サルカズ傭兵術師系統)のことを指す。
以上の敵は、源石祭壇の衝撃波を受けてもダメージを受けず、さらにパトリオット以外は代わりに追加特性を得る。
ストーリー上の陣営(パトリオット遊撃隊側・タルラ側)は関係ない。
妨害地雷
一部ステージにおいて使用できる地雷。5コストの召喚物でオペレーター配置人数にカウントされず、ステージ毎に有限の個数が設定されている。
地上のオペレーター配置可能マスに設置でき(オペレーターとの同時配置は不可能)、踏んだ敵とその周囲の敵に大ダメージ+15秒間の被ダメージ増加デバフを与える。
ただし、設置してから有効化するまでには一定の準備時間を要し、その間に踏まれても起爆しない。

7章のあらすじ Edit

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7章

8章 怒号光明 -ROARING FLARE- Edit

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ステージ