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潮汐の下

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闇夜に生きる | 遺塵の道を | 潮汐の下
騎兵と狩人 | 青く燃ゆる心 | 喧騒の掟 | ウォルモンドの薄暮 | 帰還!密林の長 | マリア・ニアール | 孤島激震 | 画中人


TIPS Edit

  • 常設時に素材のドロップ率が調整されているため、一部を除き周回は非推奨。
  • イベントストーリーは騎兵と狩人と関連性が強い。事前にそちらを見ておいた方が楽しめるだろう。
    時間軸としては騎兵と狩人→潮汐の下となっている。

特殊なギミック Edit

  • 神経ダメージ
    一部の敵の攻撃やスキルにより神経ダメージを受ける。神経ダメージでHPは減らない。
    神経ダメージは自然回復せず、累積されていく。「応急治療施設」の効果によって回復可能。
    累積神経ダメージが1000に達すると、1000の確定ダメージと10秒のスタンを受ける
    10秒後、累積神経ダメージは0にリセットされる。この10秒間は神経ダメージを受けない。
    通常はスタンからの回復と神経ダメージのリセットは共に10秒のため同時に回復するが、連動しているわけではないのでレジストによってスタン時間のみ短縮する事は可能。
    神経ダメージは敵の攻撃力を参照しており、強襲作戦や攻撃デバフなどで蓄積量が増減する。

    神経ダメージは放浪医に該当する医療オペレーターも治療可能。
    配置上、応急治療施設が届かない範囲のフォローに役立つ。
    イベント開催時には居なかったタイプのオペレーターであり、居なくても攻略可能だが、育成していれば編成すると役立つだろう。
  • 応急治療施設
    隣接マスにユニットを配置している間起動する、神経ダメージを治療する装置。
    起動中は効果範囲内の味方の神経ダメージを毎秒25回復する。
    自動メンテナンス機」が隣接している間は毎秒75回復する。
    隣接させるユニットはオペレーターでなくても、召喚物や罠など何でも良い。
    効果範囲
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    ステータス詳細

注意すべき敵 Edit

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あらすじ Edit

長らく聞くことのなかった旋律を、スカジはロドスで耳にした。
歌声を追っていけば、グレイディーアと出会った。
しかし、かつての仲間だった者は顔を合わせてまもなく、スペクターを攫い立ち去った。
「サルヴィエント」という、活力もなく、静謐に覆われた海辺の都市の名前だけを残して。
スカジはそこで、自らと仲間の血脈の謎を探し求めることとなる。

ステージ「潮風の廃都」 Edit

SV-1 侵入者 Edit

トレジャーハンターはアビサルハンターとは全くの別物であるが、彼女はその身分でもって自らを麻痺させていた。結局、彼女は違うというのに。

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SV-TR-1 痛みの増幅 Edit

神経ダメージへの対応を学ぶ。

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SV-2 歌い手 Edit

気にするなかれ。彼女と話している者たちは、生物学的に見ても普通の人間に間違いないのだから。

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SV-3 異邦人 Edit

あまりにも露骨な陰謀は、本当に揺るぎないものか、首謀者が愚かであるかのどちらかだ。

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SV-4 海洋 Edit

彼女は地上で血を流すことを忌み嫌う。その血がおびき寄せるものを知っているのだ……しかし血を流すのが海辺であれば、おびき寄せられるのはただの殺人者に留まらないだろう。

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SV-5 捨て去られし者 Edit

文明をもって己を省みる。

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SV-6 拒食 Edit

魔の手はすでに潮流から陸地へと伸びていた。

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SV-7 守護者 Edit

星空の下での自らがあるべき場所を取り戻す。

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SV-ST-1 呼び起こされし悪夢 Edit

怒り狂うの荒波の下で繰り広げられた激しい戦闘は、海一面を赤く染めた。海岸で目を覚ました彼女は、生存者は自分ひとりと判断したようだが、それは思い違いだった。

SV-8 血族 Edit

美しい怪物も、人型の怪物も、皆怪物である。

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SV-9 信仰者 Edit

「それ」は知恵こそあれど、あまりにも物事に固執しすぎていた。つまり、聡明とは言い難いのだ。無限に広がる海を前にすれば、取るに足らない存在なのである。

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SV-ST-2 出国の許し Edit

問題は解決せず、友人が増えたわけでもなく、敵を捕えることもかなわなかった。全てはまだ始まったばかりに過ぎないのだ。

ステージ「海蝕の荒墟」 Edit

SV-EX-1 噴出 Edit

海辺に恐魚を知る者はほとんどいない。目撃者は皆死んだのだから。

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SV-EX-2 迅速な失敗 Edit

上陸できる恐魚は万に一匹いるかどうかだが、その一部はいち早く手足のようなものを身体から生やした……それは移動速度を上げるためではなく、何かをつかむためのようだ。

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SV-EX-3 触らぬ魚に祟りなし Edit

攻撃してみろ。

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SV-EX-4 崩壊寸前 Edit

治療求む。治療求む!

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SV-EX-5 氾濫 Edit

海の怪物たちが波のように押し寄せる。

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SV-EX-6 鋭利なる肢体 Edit

我が鋭利なる同胞たちよ、目覚めよ!

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SV-EX-7 相容れぬ Edit

アビサルハンターとシーボーンは、まるでねじ曲がった鏡の両端のようだ。

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SV-EX-8 自由意志 Edit

深海教会の信徒は最終的に海の怪物へと転化する。その可能性はハンターたちも想像したことはあった。しかしそれらの過程全てが、はっきりした意識のもと、自らの意思で進行することは全くの予想外だったようだ。

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Last-modified: 2022-05-03 (火) 21:04:11