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最終更新日時:2026-01-17 (土) 16:45:59
全キャラクター一覧 > ★5キャラクター一覧 > キャサリン 基本情報 †
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| 画像 | プロフィール | |
|---|---|---|
![]() | コードネーム | キャサリン |
| レアリティ | ★5 | |
| 陣営 | ヴィクトリア | |
| 性別 | 女 | |
| 職業 | 補助 | |
| 職分 | 工匠 | |
| 募集タグ | 近距離/防御/支援 | |
| 戦闘経験 | 一年 | |
| 出身 | ヴィクトリア | |
| 誕生日 | 8月28日 | |
| 種族 | フェリーン | |
| 身長 | 171cm | |
| 専門 | 機械加工/金属加工/ 大型機械運転 | |
| 鉱石病 | 感染者 | |
| 絵師 | 温泉瓜 | |
| CV | 深見梨加 | |
| SD | ||
![]() | ||
| 特性 | 入手方法 | |
| 敵を2体までブロック <支援装置>を使用可能 | イベント限定報酬 (落日の向こうへ) | |
| 個人履歴 | ||
| ヴィクトリアの労働者代表。 ロンディニウム事件において市民自救軍のレジスタンス運動に参加し、ロドスと行動を共にした。 キャサリンの働きかけにより、ロンディニウムの多くの工場や労働者団体が続々とロドスと協力関係を結んだ。 源石汚染の善後処理や、鉱石病の予防及び医療救助などの領域にて、共に活動を展開している。 | ||
| 初期 | 未昇進(50) | 昇進1(70) | 昇進2(80) | 信頼度 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| HP | 1219 | 1670 | 2144 | 2680 | - | 再配置 | 遅い(80s) |
| 攻撃 | 232 | 342 | 456 | 550 | +40 | COST | 16 / 18 / 20 |
| 防御 | 190 | 274 | 353 | 420 | +40 | ブロック | 2 / 2 / 2 |
| 術耐性 | 0 | 0 | 0 | 0 | - | 攻撃速度 | やや遅い(1.5s) |
| 攻撃範囲 | ||
|---|---|---|
| 初期 | 昇進1 | 昇進2 |
| ■□ | ■□ | ■□ |
| 潜在能力 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 2段階 | 3段階 | 4段階 | 5段階 | 6段階 |
| 配置コスト-1 | 再配置時間-10秒 | 配置コスト-1 | 素質強化 | 配置コスト-1 |
| 段階 | Lv | 龍門幣 | SoC | 必要素材 | 獲得する能力 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 昇進1 | 50 | ![]() | ![]() | ![]() | ステータス上限解放 COST+2 スキル戦火の焼き入れ習得 素質指向性支援信号強化 | |
| 20000 | 初級補助SoCx4 | 初級装置x3 | 初級源岩x4 | |||
| 昇進2 | 70 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ステータス上限解放 COST+2 素質指向性支援信号強化 |
| 120000 | 上級補助SoCx3 | 上級装置x6 | 中級糖原x13 | |||
| 名称 | 段階 | 効果 |
|---|---|---|
| 指向性支援信号 | 初期 | 支援装置を使用可能(配置時に2個獲得、最大2個まで同時配置可能)、支援装置前方のオペレーター1名にキャサリンの最大HPの10%(+2%)のバリアを付与。 (対象が直前の5秒間攻撃を受けずにいると、1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを補充する。バリアの値は初期上限を超えない)装置の効果は重複不可 |
| 昇進1 | 支援装置を使用可能(配置時に3個獲得、最大2個まで同時配置可能)、支援装置前方のオペレーター1名にキャサリンの最大HPの15%(+2%)のバリアを付与。 (対象が直前の5秒間攻撃を受けずにいると、1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを補充する。バリアの値は初期上限を超えない)装置の効果は重複不可 | |
| 昇進2 | 支援装置を使用可能(配置時に3個獲得、最大2個まで同時配置可能)、支援装置前方のオペレーター1名にキャサリンの最大HPの20%(+2%)のバリアを付与。 (対象が直前の5秒間攻撃を受けずにいると、1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを補充する。バリアの値は初期上限を超えない)装置の効果は重複不可 |
| 名称 | 解放条件 | 効果 |
|---|---|---|
| 作業効率モデルα | 初期 | 加工所で任意の素材を加工時、副産物の入手確率+50% |
| 作業効率モデルβ (作業効率モデルαから変化) | 昇進2 | 加工所で任意の素材を加工時、副産物の入手確率+50%。ステインレスを宿舎に配置している場合、追加で入手確率+10% |
| オートメーション | 加工所で任意の素材を加工時、体力消費が4以上の素材の体力消費-2 |
![]() | 歳月による鍛造 | パッシブ |
|---|
| Rank | 初期SP | 必要SP | 持続 | 効果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | - | - | - | 攻撃力+5%、防御力+5%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 |
| 2 | 攻撃力+6%、防御力+6%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 3 | 攻撃力+7%、防御力+7%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 4 | 攻撃力+8%、防御力+8%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 5 | 攻撃力+9%、防御力+9%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 6 | 攻撃力+10%、防御力+10%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 7 | 攻撃力+11%、防御力+11%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 特化I | 攻撃力+12%、防御力+12%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 特化II | 攻撃力+13%、防御力+13%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 | |||
| 特化III | 攻撃力+15%、防御力+15%。自身の支援装置によるバリアを有する他のオペレーターも同じ効果を獲得 |
![]() | 戦火の焼き入れ | 自動回復 手動発動 |
|---|
| Rank | 初期SP | 必要SP | 持続 | 効果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 15 | 40 | 30 | 攻撃しなくなり、最大HP+25%、防御力+10%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) |
| 2 | 攻撃しなくなり、最大HP+30%、防御力+10%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | |||
| 3 | 攻撃しなくなり、最大HP+35%、防御力+10%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | |||
| 4 | 35 | 攻撃しなくなり、最大HP+40%、防御力+10%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | ||
| 5 | 攻撃しなくなり、最大HP+45%、防御力+10%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | |||
| 6 | 攻撃しなくなり、最大HP+50%、防御力+10%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | |||
| 7 | 32 | 攻撃しなくなり、最大HP+55%、防御力+15%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | ||
| 特化I | 攻撃しなくなり、最大HP+60%、防御力+20%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | |||
| 特化II | 攻撃しなくなり、最大HP+65%、防御力+25%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) | |||
| 特化III | 30 | 攻撃しなくなり、最大HP+70%、防御力+30%、支援装置の効果が「対象が1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを獲得する」になる(素質によるバリア付与上限は超えない) |
| Rank | 2 | 3 | 4 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 共通 | ![]() | - | - | ![]() | ![]() | - | ![]() | ![]() | - |
| x4 | - | - | x4 | x7 | - | x6 | x3 | - | |
| Rank | 5 | 6 | 7 | ||||||
| 共通 | ![]() | ![]() | - | ![]() | ![]() | - | ![]() | ![]() | ![]() |
| x6 | x4 | - | x6 | x4 | - | x6 | x3 | x1 | |
| Rank | 特化I | 特化II | 特化III | ||||||
| スキル1 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| x5 | x3 | x2 | x6 | x3 | x5 | x10 | x4 | x1 | |
| スキル2 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | |
| x5 | x3 | x3 | x6 | x3 | x5 | x10 | x4 | x1 | |
| Rank | ステータス | 特性・素質更新 | |
|---|---|---|---|
| HP+100 攻撃力+20 防御力+20 | 特性追加 「支援装置」の最大所持数+1、配置コスト減少(-2) | ![]() | |
| HP+160 攻撃力+25 防御力+25 | 素質「指向性支援信号」更新 支援装置を使用可能(配置時に3個獲得、最大2個まで同時配置可能)、支援装置前方のオペレーター1名にキャサリンの最大HPの+25%[+5%]のバリアを付与。 (対象が直前の5秒間攻撃を受けずにいると、1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを補充する。バリアの値は初期上限を超えない)装置の効果は重複不可 | ||
| HP+200 攻撃力+30 防御力+30 | 素質「指向性支援信号」更新 支援装置を使用可能(配置時に3個獲得、最大2個まで同時配置可能)、支援装置前方のオペレーター1名にキャサリンの最大HPの+28%[+8%]のバリアを付与。 (対象が直前の5秒間攻撃を受けずにいると、1秒ごとにキャサリンの最大HPの6%のバリアを補充する。バリアの値は初期上限を超えない)装置の効果は重複不可 | ||
| アンロック条件 | 昇進2Lv50、任務1・2のクリア x2、 x3、 x40000 | ||
| 任務1 | サポート以外のキャサリンで支援装置を累計15個配置する。 | ||
| 任務2 | メインテーマ 11-7の通常実戦環境を★3でクリア。 その際、サポート以外のキャサリンを編成、配置し、キャサリンのスキル「戦火の焼き入れ」を2回以上使用する。 | ||
| 強化 | 信頼度50 x2、 x50000 | ||
信頼度100 x2、 x5、 x60000 | |||
「ひと時の暇」基本情報
| 「ひと時の暇」基本情報 |
| ハービーの遺体を引き取りに向かった時、彼らの葬儀は簡素に済ませるべきだと、わざわざキャサリンに忠告してくれた人がいた。これ以上この件について騒ぎ立てるのは犠牲者を侮辱しているに過ぎず、現状において何の役にも立たないのだと。そして、このような状況では「弔慰金」なんて言葉はないに等しい。圧倒的な存在の手中から、人々が本当の意味で何かを取り戻せるなんて期待してはならない。少なくとも、今はまだだ。 結局その抗議では、なるべく早く衝突を終わらせ、業務を再開するという口約束しか得られなかった。その代償として、今この瞬間から蒸気エンジンが再稼働するまで、すべての工場が沈黙を維持せねばならない。 「ヴィクトリアを信じるんだ。さぁ、家に帰って。」 予想通り、残りの労働者たちは皆その言葉に従った。彼女の背後で待っている者は、死んでしまった者よりもずっと多い。キャサリンは、彼らが新たな支柱が現れるのを期待している時に立ち上がったに過ぎない。彼女は労働者たちを安全圏まで連れ戻すと、この件の後始末をきっちりとつけた。 葬儀も、話し合いと同じくらい一瞬で終わった。教会から労働者居住区までの道のりは、いつも歩いている距離と大して変わりはなかった。キャサリンは二階へ上がると、いつものように扉を開け中へと入っていった。ハービーは絶対に扉に鍵をかけようとしなかった。彼にとって、生産ラインの同僚たちは皆家族であり、仕事の後だろうと、いつ誰が訪ねて来ても大歓迎なのだ。 そして今、キャサリンはその場に立ち、何も変わっていない部屋の中を目に焼き付けていった。窓辺のローテーブルにはまだ、リンディが病院へ行く前に編んでいたセーターが置いてあった。自分が引き継いだあと、うっかり編み針を一本折ってしまい、替えるのが面倒だからと工具箱に入っていた一番細いドライバーを針の代わりにした。そのせいで、最後の二列は編み目がやたら粗く、穴が並んでしまっている。 まずはこいつを仕上げなきゃねと、キャサリンは呟きながらセーターを手に取ったが、その下にあったものを見て一瞬固まってしまった。ひと目でそれが蒸気エンジンのスケールモデルだとわかるのは、工場で働く労働者だけだろう。拾ってきた鉄くずや廃材で作っているにも関わらず、精巧な仕上がりのそれは、間違いなくハービーの作品だ。 そうだ、あいつは昔からこういうのが得意だった。キャサリンはふとそう思った。どう見ても暇つぶしのために作られたもので、貴重品でもなければ、抱き抱えながら大泣きするような遺品でもない。犠牲を代償に譲歩を得る段階はすでに過ぎているし、これ以上死を飾り立てたところで、ますます白い目で見られるだけだ。ある人がここで決断を下した、一瞬たりとも迷うことはなく……ただ、それだけのことだ。 キャサリンはセーターを置き、窓を開けると、もたれかかり靴底にマッチを擦りつけ火を点した。安物のタバコの匂いがたちまち空気中に広がり、窓の外へと漂い、やがて灰色の空へと溶け込んでいった。 どうやら、今日は飲みに行けそうにない。 |
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「キャサリンの記章」基本情報
| 「キャサリンの記章」基本情報 |
| キャサリンは装置を用いたチームメイトの作戦サポートに秀でている。 外勤部門の決定に基づき 外勤任務においては補助オペレーターとして区分し、工匠の責務を担う。 特別に本記章を授与し、 その証明とする。 |
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| 基礎情報 |
| 【コードネーム】キャサリン 【性別】女 【戦闘経験】一年 【出身地】ヴィクトリア 【誕生日】8月28日 【種族】フェリーン 【身長】171cm 【鉱石病感染状況】 メディカルチェックの結果、感染者に認定。 |
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| 能力測定 |
| 【物理強度】普通 【戦場機動】普通 【生理的耐性】普通 【戦術立案】優秀 【戦闘技術】普通 【アーツ適性】標準 |
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| 個人履歴 |
| ヴィクトリアの労働者代表。ロンディニウム事件において市民自救軍のレジスタンス運動に参加し、ロドスと行動を共にした。 キャサリンの働きかけにより、ロンディニウムの多くの工場や労働者団体が続々とロドスと協力関係を結んだ。源石汚染の善後処理や、鉱石病の予防及び医療救助などの領域にて、共に活動を展開している。 |
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| 健康診断 |
| 造影検査の結果、臓器の輪郭は不明瞭で異常陰影も認められる。循環器系源石顆粒検査の結果においても、同じく鉱石病の兆候が認められる。以上の結果から、鉱石病感染者と判定。 【源石融合率】9% 体表に源石結晶の分布はまだ見られない。だが、患者が急性感染者であることに加え比較的に高齢であることから、長期における慎重な経過観察が必要である。 【血液中源石密度】0.19u/L ロンディニウム事件の期間中に感染。その後は抑制剤の投与により、病状はコントロールされている。 大規模な治療プランを立てるために、我々はハイベリー区各工場の労働者たちの病歴を遡っているうちに、一つの発見があった。それは過去の十年間、キャサリン女史が指導を担当した工場はどれも、鉱石病の感染率が比較的に低く抑えられていたことである。しかしこの背後には秘密など存在していないし、労働者たちや工場の管理者たちは皆はっきりと原因を承知しているのだ――このベテラン工員は、自分なりの方法で労働者たちにとってより安全な労働環境を確保し、可能な限り一人一人の状況まで考慮してくれているからだ。 ――医療部ベテランオペレーター |
|---|
| 第一資料 |
| キャサリン女史の身辺調査から怪しい点は見つからなかった。ロンディニウム駐在の外勤オペレーターが本艦に送った情報通り、彼女はハイベリー区出身の産業労働者であり、その突出した貢献により二十代にして労働者の代表に選ばれ、よく工場の管理者との交渉に臨んだりと、ロンディニウム現地の労働者コミュニティではかなり人望が厚い。唯一注意すべき点といえば、キャサリン女史はかつて議会に招待――あるいは招集と言うべきか――され、ベテランの技術者として、新型の蒸気騎士の鎧の設計及び製造に参加したことだろう。しかし、彼女はそれを機に上に登り詰めようとはせず、逆に王立科学アカデミーが提供した研修を辞退し、プロジェクトが一段落ついたタイミングで、元の職場に戻ったのだった。 我々の疑問に対し、キャサリン女史は簡潔かつ堅実な答えを返してくれた――工員というのは、スケジュール通りに生産を行うのが日常である。そして、軍需工場の生産ラインから作り出される武器が持つ殺傷力についても、彼女は十分に把握している。彼女は何も非暴力を妄信し、自らに苦行を強いている修道士ではない。侵略者がこの街に押し掛けた際に、労働者たちを率いて「クローラー」を造り、自救軍と共に最前線で力強く抵抗したのは紛れもなく彼女である。しかし、だからといってキャサリン女史が殺人道具の開発に熱を入れ、それを誇りに思うような人になるわけではない。そんなことよりも、彼女は周りの面倒を見ることにすべての精力を注ぐ方が性に合うという。 しかしその一方で、ロンディニウムでの出来事が彼女の認識をある程度変えたことは、キャサリン女史自身も認めた。異郷から戻ってきた若きアスランが新たな議会を立ち上げた。ハイベリー区の、いや、ロンディニウムの労働者は全員、彼女と共にじっと目を凝らし期待している――今度は、柔らかな背もたれに寄りかかって座っているあの紳士たちが、再び自分たちの信頼を勝ち取る番だ。いつかの未来で、労働者たちはもう一度、新しい議会の誘いを受けるか否かを考え直すのかもしれない。そうすれば、鉱石病にかかったこの年老いた婦人も、やっと心安らかに隠居生活を送れるようになれるというものだろう。 |
|---|
| 第二資料 |
| キャサリン女史が初めて本艦に訪れたのは、戦後の再建作業の支援のためにロドスがロンディニウムに滞在していた短い間でのことだった。彼女は、この機会を借りてエンジニア部で「サボっている」孫のフェイストを訪ねるほか、ロンディニウムという泥沼にわざわざ足を突っ込む集団が一体どんなものかを見てみたいのだと、訪問の申請時に開けっ広げに伝えた。人事部のオペレーターは丁寧な口ぶりで、彼女は既にロンディニウムの戦場のあちこちで、ロドスの最高管理層と主力小隊をいくつも目撃しているはずであると告げた。しかし、このベテラン工員はただ眉毛を少し上げ、サッと手を振っただけだった。 労働者と仲良くなりたいのなら、彼らが酒を飲んでホラを吹き、紳士淑女に向かって唾を吐きかけている時を狙って近づけるのではなく、工場や彼らの家にまで訪ねなければいけないと、キャサリン女史は言う。彼女にしてみれば、「プロフェッショナル」を顔に書いたようなロドスオペレーターと、彼女自身も含めたハイベリー区の労働者とは大差ない。彼女が本艦を見てみたいと強く希望したのも、その考えによるものだった。 付き添いの人事部オペレーターが、彼女のためにエンジニア部作業室の扉を開けた時、ちょうどクロージャ、ステインレス、ロックロック、それと他数名のエンジニア部オペレーターが集まり、同じ作業に集中していた。ドリルがジジジと音を立て、溶接の白いアーク光が全員のゴーグルを怪しく照らしていた。キャサリンは口元に人差し指を当て、一心不乱な彼らを邪魔しないようにと人事部オペレーターに合図をすると、そばに置いてあった溶接用マスクを顔につけ、おもむろに彼らの中に入っていった。 「おっかしいな、また砲塔が回らなくなったぞ。このモーター、本当に大丈夫かよ?」 「だから言ったでしょ?ほらどいたどいた、チーフエンジニアの出番だよ!」 「フェイスト、クロージャさん、ちょっと待ってよ。確か、キャサリンさんのためにスケールモデルを作るって話じゃなかったっけ……」 「そうなんだけどさ。でもこれ、『クローラー』の可動式自走版ミニチュアだよ?めちゃくちゃカッコいいじゃん!」 「でも……」 「おや、フェイスト。もしやこいつであたしを丸め込むつもりだったのかい?」 作業台の周りを静けさが包み込む。皆がゴーグルとマスク越しに顔を見合わせる中、ステインレスは幻聴でも聞こえたのかと、懸命に耳をほじくっていた。そして、キャサリンがマスクを額まで上げた瞬間、驚きの叫びと喜びの笑い声が、設備だらけの作業室に溢れかえった。 後のことについては、ここに記す必要はないだろう。あれは家族同士の短くも貴重な団らんの一時だった。その後の数日間、キャサリンがどれだけ子供たちに懐かれていたのか、工場の中で鉄を打つ話がどのように彼らを授業も寝食も忘れさせるほど虜にしたのかは、また別の話である。 |
|---|
| 第三資料 |
| ハイベリー区に着いた私は、労働者たちが掛け声を送りながら建築材料を運ぶ姿を、街角の廃墟の上から見守っている白髪の年配の女性労働者を目にした。通りすがった時に、彼女に会釈をする労働者もいた。彼らは髪が乱れ、顔も汚れまみれで、傷を負っている者も多く、顔に疲れの色を浮かべていたが、立ち止まって休んでいる者はいない。ここでは、人々はセメントがいっぱいに入った運搬車を推し運びながら、建築材料を足場のそばの空地に積み上げ、轟音を立てるショベルカーを使って彼らの街を戦争が残した狼藉から解放していた。 ここはかつてロンディニウムの、ひいては全ヴィクトリアの工業の中枢だった。ヴィクトリアの壮大な産業群と自動化された生産ラインについて、密集した交通ネットワークがいかに効率的に原材料と中間物を輸送し、この大地の中心でどれだけの奇跡を起こしてきたのかについて、今さら長ったらしく繰り返し強調する必要はないだろう。今このとき、常日頃から紳士方に軽視され、ほんの少し前には街に出て侵略者と死闘を繰り広げたばかりの人々は、埃を被った鋼鉄の心のために錆を取り除いているのだ。 私が隙を伺って材料を盗み取るために工事現場に入り込んだチンピラではないことを確認すると、その年配の女性労働者――本人は名乗るのを断った――は、ハイベリー区の大半を見渡せる高台まで案内してくれた。市議会が計画し区画の境界線に建てた宿舎用の高層ビルは件の戦いで著しく損傷し、建物の主体となる部分は都市防衛砲によって巨大な穴を開けられ、宿舎としての機能を完全に失っていた。女性労働者が言うには、かつてハイベリー区の数百もの労働者家庭がここに住んでいたという。しかし今では、怖い物知らずの若いくず拾いがこのいつでも崩れ落ちる可能性のあるビルに入り込まないよう、時々人をやってここを巡回させなければならないそうだ。 私は彼女に、かつてとある評論家が新聞に掲載した批判記事について話した。記事では、この連なるようにして建てられた高層宿舎ビル群は、実は汚らしい工場とすす臭い労働者をロンディニウムの都市景観から切り離すための人為的な隔離壁であり、ハイベリー区全体の設計自体も監獄となんら変わりはないと書かれていた。私は彼女に聞かずにはいられなかった――ヴィクトリアのために体を張っていた労働者たちは、今となってまだこの壁の後ろに押し込まれることに納得できるのか? この時、工場の汽笛の音が近くで鳴り響いた。午後のシフト交代の時間だ。音が止むと、女性労働者は指にタバコを挟んだまま、都市防衛砲が開けた大穴の向こう側を指差しながら、色々と教えてくれた――あそこの焼け落ち骨組しか残っていない建物は、かつてはオークタリッグ区のオペラ座だった。そして反対側にあるマグナ区の一戸建て別荘と広いガーデンはまだ瓦礫の山の中で煙を立てているのだ。私たちがこうして話をしている最中も、ハイベリー区からやって来た労働者チームは工場でロンディニウムを修繕するための様々な部品を生産しており、もう一つのチームも既に工事現場に到着していた。労働者の手によって生み出されたこの都市は、また労働者の手によってあるべき姿へと修繕されるのだと。 彼女は皮肉に満ちた口調でこうコメントしてる――ロンディニウムの城壁は侵入者を防げかったし、サルカズの防衛線も自救軍を止められなかった。ならば、こんな壁一つで誰かを隔てることなんてできるはずもない、と。 ――『デイリーサロン』のコラムの切り抜き。キャサリンの後ろ姿が写真に収められている |
|---|
| 第四資料 |
| 「お待ちくだされ、キャサリン殿。どうか話を聞いてはくださらぬか。私の言葉が誠実かつ真摯であることを誓いましょう――私は王立戦争博物館を代表し、こうしてあなた様を訪ねて参りました。私はただあなた方の勇敢な抵抗運動を民衆に広めて、もっと理解してもらいたいだけで、不埒な目的は一切ないです!この件について、本当に相談の余地はないのでしょうか?」 「残念だけどね、勲爵士様、もう諦めておくれ。知り合いからあんたのことは聞いたよ。博物館を捨てて街から逃げるのを拒否しただけでなく、収蔵品の倉庫を避難場所として人々に解放したんだってね。だからあんたの人柄を信じて今回会うことに了承したのさ。」 「そのような賞賛のお言葉を頂けるとは、なんと光栄なことでしょう。では、もう少しお話を続けても?」 「いや、だめだ。『クローラー』は、ショーケースの中でただの写真撮影スポットにはならないさ。」 「ですが……なぜでしょうか?サルカズどもはもう追い払われたのでしょう?我々は、ヴィクトリアは勝利を掴んだのです。あの歩行戦車は博物館に収蔵され、ヴィクトリアはまだその勇敢な魂を失っていないことを、世の人々に証明すべきではありませんか?」 「あんたの言う『勇敢な魂』たちは、まだこの街の足下に眠っているよ。」 「ど、どうか私の話を聞いてくだされ、キャサリン殿。あなた方が汽笛を鳴らしたあの日、私は他の人々とずっと地下に隠れ、ただ震えていることしかできませんでした。そしてようやく扉が開けられ、ロンディニウムが救われたと告げられた――労働者たちが歩行戦車に乗って、サルカズの防衛線を切り崩したのだと。その時、私がどれだけ喜んだことか!」 「はあ……」 「私はこの一生を博物館に捧げてきたのです。心に永遠に刻みつけておかねばならないような出来事であっても、文字と映像だけでは、人々はいとも簡単に忘れ去ってしまうことを私はよく理解しています。自救軍がロンディニウムを解放した瞬間を、この目で見届けることはできませんでしたが、博物館が『クローラー』を展示することができれば、きっとすべての人々にあなた方が成し遂げた偉業が伝わるはずです!」 「ヴィーナめ、こんなお人好しにこういうことをさせるんじゃないよ。」 「おっと、今何かおっしゃいましたか?議長殿の名前が聞こえた気がしましたが……」 「いや、なんでもないよ。勲爵士様、あんたは誠実な人だ。だけど、それでもその要求は聞き入れられない……少なくとも今はまだ。」 「それは、どういう……?」 「『クローラー』は渡せない。でも、あたしの知り合いに器用な奴らがいるのさ。あいつらなら、あんたの博物館に等身大のレプリカを作ってやれるよ。」 「で、ですが、レプリカの展示だけでは……」 「心配はいらないさ。たとえレプリカでも、あたしたちの手で一から作り上げてるのに変わりはないさ。あんたさえ秘密を守ってくれれば偽物にはならないよ。」 |
|---|
| 昇進記録 |
| ドクター、人の習慣を変えることは難しい。あたしのような年寄りの労働者は特にね。以前までのあたしの生活は、そう複雑なものではなかった。工場のチームの面倒に、フェイストの世話に、心配しなきゃならないことは全部目の前にあった。それはそれは規則正しい生活だったさ。時々、工員のみんなを代表して、理不尽な雇い主と口喧嘩することもあったよ。ほとんどの場合は、ないよりマシな程度の妥協や口先の約束しか勝ち取れなかったが、それでもみんなはあたしに感謝してくれた。でも、そんなのは自慢できることなんかじゃないのは、自分でもよくわかってたつもりだよ。 だけど今はどうだ?あたしは突然スパイ小説の登場人物になっちまった。「ハイベリー区のキャサリンばあさん」は実在する人物なんかじゃなく、ロンディニウム労働者団体の秘密組織のコードネームだ、なんて噂もあるくらいだ。まったくおかしな話だよ。この話を聞いた時は、むしろあんたたちのやりそうなことだと思ったのさ。ハハッ、ああ、そうだとも。今のあたしは本来なら一生会うことなんてなかったはずの人間たちとやり取りをしているんだ。しかも、あんたたちが連れ戻した議長殿の誘いまで断ったなんて、まったく妙な気持ちになるね。でも正直な話、やっぱりあたしは武器よりも、工具を握っている時の方がずっと落ち着くよ。あたしたちはただようやく理解しただけさ。両手が空っぽじゃ、必ず悪いことが降りかかってくるってね。だから、まずはこのばあさんが先陣を切って、自分の習慣を変えなきゃならないのさ。 |
|---|
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| 秘書任命 | 仕事中だれないように見ててくれって言ったのはあんただろ。ほら、手が止まってるよ。 |
|---|---|
| 会話1 | 音がうるさいかい?悪いね。仕事しながらおしゃべりするのに慣れててさ。フェイストから聞いたかい?あたしにゃ子守歌なんぞ歌えないがね。仲間と作り上げたロンディニウムは昼も夜も絶えず稼働し続け、うちのガキどもは鉄を打つ音で眠りにつくってわけさ。 |
| 会話2 | あたしがここではいつも子供に囲まれてるってのが不思議みたいだね。あの子らはあたしがしてやる鉄の塊をぶっ叩く話が好きなだけだよ。童話を聞いてるようなもんさ。で、何人かあたしを見るなり逃げ出すサルカズは……ハッ、あいつらは労働者たちがロンディニウムで何を作り出してたかを知ってるんだよ。 |
| 会話3 | ゴミ溜めからくず鉄を拾い出して部品を作るってのは、珍しくもないね。工員たちのほとんどが見習いの時分に、それを楽しみにしてるんだ。あたしもそうだった。一番最初にこそこそハンマーを振り下ろした時は、音がでかすぎやしないかびくびくするが、そのうち頭の中は良い物を作ろうって考えでいっぱいになる。そうさ、あたしらはそうやって「クローラー」を作り出したんだよ。 |
| 昇進後会話1 | 「ヴィーナ・ヴィクトリア」か。議長閣下は随分見栄えのいい名前をお持ちだね。新しいサインをきちんと書けるようになるのは、簡単じゃあなかっただろう。あの方はあたしを議会ホールに座らせようと話をしにきたよ。けど、あたしはむしろ工場に残って、どんな法案にこの名前がサインされるかを見てる方がいい。あの方は知ってるさ。あたしらに見られてることを。 |
| 昇進後会話2 | 隠すことなんざ何もないよ。ロンディニウムで隠れて逃げ回る暮らしは、生易しいもんじゃない。色んなところと協力したからこそ、より多くの人間を生かすことができた。武器を密造して、最後は全ての工場を抱き入れた。ちょうど、一部の連中が持つ信念があたしらにとっても利益のあるものでね――ふっ、あんたはレユニオンについてよく知ってるんだろう?どれ、ちょっと話してくれないかい。 |
| 信頼上昇後会話1 | あんたには感謝しないといけないね、ドクター。思っていたよりも遥かに動いてくれたみたいだ。もしあの飛行艇が墜落していなかったら、あたしらがここで揃って茶を飲むこともなかったはずだよ。それと、「クローラー」に乗ったこの老いぼれ工員を「英雄」と呼ばないでくれたのも感謝するよ。あんたも知ってるだろう、あたしらは戦争したいなんてこれっぽっちも思ってないんだ。 |
| 信頼上昇後会話2 | フェイストの小僧は、まだ大局を見れていないところがあるし、人付き合いの方でも感情的で考えなしだ。冴えてるのは何かしら発明してる時だけだよ。あの子が死に損なって良かったよ、ロンディニウムのために新しいものを開発できるからね……ふっ、なんであれ、あたしはあの子が生き残ったことを喜ぶんだけどね。 |
| 信頼上昇後会話3 | あたしは年寄りだから、鉱石病にかかってなくても、どのみち先は長くない。だけどそんなのはどうでもいいんだ。タバコを吸っても?……頭の中にあるロンディニウムをもう一度作るには時間が足りないだろうけどね、ちょうどいいさ。年寄りがくたばることで、この都市から荷を少し下ろせるからね。 |
| 放置 | うたた寝するんじゃない。寝るべき時に寝てこそ、体がちゃんと休まるんだ。規律正しく行動するのが一等大事だよ。 |
| 入職会話 | 堅苦しいのはいらないよ、ドクター。あたしはうちの孫の様子を見に来ただけだ。あのハナタレのことだから、きっと今頃色々隠したいもんがあるだろうし、ひとまずあんたの執務室に少しお邪魔するよ……ふっ、あんたも、あたしにロドスの仕事をさせたいなら、変に隠す必要はないからね。 |
| 経験値上昇 | ドクター、いま映ってる人らで無事に帰ってきたのは何人いる? |
| 昇進1 | わざわざ古ぼけた機械を飾る必要はないよ。それとも、そいつにもっと綺麗なメダルでも作ってほしいのかい。 |
| 昇進2 | 戦争はロンディニウムの労働者たちを一つのラインに集めて、槌で叩き続けた。そいつが終わっても、あたしらはまだ集まったまんまだ。今あんたを信じてついていってるこいつらの力がどれほどのものか、あんただって分かってるはずだよ。 |
| 編成 | 旧型ではあるけどね、使い出には遜色ないよ。 |
| 隊長任命 | 分かった。こいつらの面倒は見とくよ。 |
| 作戦準備 | ぼさっとするんじゃないよ。工場の機械にだって、指を持ってかれるんだからね。 |
| 戦闘開始 | 怖がることはないさ。地に足をつけてここまで来たなら、失敗なんてするわけないよ。 |
| 選択時1 | なんだい。 |
| 選択時2 | あたしの相棒はいつでも仕事できるよ。 |
| 配置1 | 計画通り位置についたよ。 |
| 配置2 | そんなに驚くことかい?あたしらには秘密ルートがあるんだ。 |
| 作戦中1 | 炉の火力が足りてないよ。 |
| 作戦中2 | 蒸気を噴かせ。 |
| 作戦中3 | 耳を塞いでな。 |
| 作戦中4 | 勝利は全ロンディニウム人のもんだ。 |
| 高難度作戦クリア | 部品の品質は、焼き入れした時に決まるんだ。だけど、その前にちゃんと一振り一振りハンマーで仕事してなきゃ碌なもんにはならない。よくやったね、ドクター。 |
| ★3で戦闘終了 | 大型の機械であればあるほど、小さい部品の噛み合わせがシビアになるんだよ。あんたは作戦効率の上げ方の肝をよく知ってるね。 |
| ★2以下戦闘終了 | あたしたちは、キズを受け入れなきゃいけない時があるんだよ。どんなに精密な機械だって、誤差が出るのは避けられないんだ。くよくよ後悔するのはやめな。今大事なのは次にどうするかだ。 |
| 作戦失敗 | ごほっ、ごほ……あんた、やりきったって言えるかい? |
| 基地配属 | ここにあるのは全部クロージャの娘っ子の作品かい? |
| タッチ1 | 手伝いが必要かい? |
| 信頼タッチ | 機械油の匂いがしない空気にも、おいおい慣れないといけないね。 |
| タイトルコール | アークナイツ。 |
| 挨拶 | あんまり自分を追い詰めすぎないようにね、ドクター。アーミヤがあんたのことを心配してるよ。 |
登場キャラクター
「優しい日差し(回想秘録1)」
キャサリン
アンロック条件: 昇進段階2、レベル1
開く
あたしはあたしの職務を全うする。あんたはあんたのできることをしな。あんたたちがあたしを信じる限り、ここで終わる奴は一人もいない。
| 敵総数 | 21 | 配置数上限 | 3 |
|---|---|---|---|
| 初期COST | 30 | COST上限 | 99 |
| 初回報酬 | 合成玉x200 |
|---|
敵情報詳細
ステージギミックの詳細
| バリスタ Ballista | ||||
|---|---|---|---|---|
![]() | 射撃 | 自動回復 自動発動 | 必要SP | 5 |
| 前方に向けて矢を射出し、一番最初に命中した味方に300の物理ダメージを与える | ||||
高台の味方をキャサリンの「クローラー・防護ユニット」で保護して戦う。キャサリンを防衛ライン前に配置後、コロセラムとグレースロートの背後にそれぞれ支援装置を置く。
バリスタに狙われ始めると、支援装置によるバリアは自然回復しなくなる。キャサリンのスキル発動または支援装置の再配置で補充しよう。
グレースロートを狙うバリスタは敵出現数11体目あたりで出現する。コロセラムのスキルは凶悪犯が出現したら発動すること。
■検索用リンク集
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孫のステインレスと同じく、支援装置によって味方をサポートする★5工匠オペレーター。
<支援装置>に関する素質
支援装置の名前はクローラー・防護ユニットで配置コスト5、再配置15秒。
装置の正面に配置されたオペレーターにキャサリンの最大HPの一定割合のバリアを付与する。
効果は重複せず一人一台、配置は同時二台まで。配置場所は近距離遠距離どちらでも可能で、対象オペレーターに制限はない。
装置は永続配置可能だが、スキルで補充する手段が無いので配置場所の変更等で使い切ったらキャサリンの再配置が必要。
対象オペレーターが5秒間攻撃されてない場合は、バリアが毎秒キャサリンの最大HPの6%ずつ補充されるが上限は最大HPの一定割合まで(配置時と同じ割合)。
昇進2なら22%でモジュール強化で30%であり、バリアの量はモジュールなし590でモジュール強化で最高864になる。
上限はキャサリンの最大HPと連動していてスキル2の発動中は上がる。
実質的なHPの底上げとして機能するので近距離オペレーターだけでなく、範囲攻撃を受けて落ちそうな遠距離オペレーターに付けても良い。
先に装置を配置してから後から味方オペレーターを配置してもバリア上限値で付与されるので、配置した途端に遠距離攻撃を受けるような場面での保護にも使える。
また<身替り>になる傀儡師や再配置が起こるウルピアヌススキル3は、そのタイミングでバリアが復活する。
バリアは防御力・術耐性や加護の計算後に減るので受けるダメージが少ないオペレーターほどバリアの減りも少ない。
シールドと併用した場合は、先にシールドが失われる。
自身と装置の対象へのステータスアップ。
装置の効果に永続で弱めの攻撃力、防御力が上昇が追加される。
対象オペレーターに装置のバリアが残っている条件が付いており、攻撃を受けてバリアが失われている間は無効になる。
キャサリン自身は装置不要で配置時点で無条件にステータスが上がるが、キャサリンに装置を付けても効果は重複しない。
ステータスアップを有効に活かすには常に攻撃を受ける近距離オペレーターよりも、たまに攻撃される位置の遠距離オペレーターにバリアを付けつつ攻撃力を上げる目的で使うと良いだろう。
キャサリンが攻撃しなくなり防御力とHPが上昇。そして装置が強制的にバリアを回復するようになる。
通常時の装置は攻撃を受けてない間しかバリアを回復しないが、このスキルの発動中は攻撃を受けている最中も可能になる。
更にキャサリンの最大HPが上がっているのでバリアの最大値、回復量共に増加する。
バリアの最大値は1469、バリア回復量は毎秒294(特化3レベル80モジュールステージ3)
キャサリン自身の耐久が上がっているので更に装置を使えばかなりのダメージに耐えることが出来る。
スキル中の防御力は最大で600程度なのでどちらかと言えば高いHPを活かした術受けの方が向いている。
装置の効果は遠隔が可能な擬似的な回復スキルと見なせ、治療を受けられない職分でもスキル中は強気に出られるだろう。
特にHPを回復する事がデメリットになりうる武者とは相性が良い。
バリアにより実質的にHPを外付けで増やせる防御支援型の工匠。
同職★4のロベルタがシールドによる単発攻撃に強いのに対してキャサリンのバリアは乱戦でも継続的に機能し、高台に配置されたオペレーターにも効果を適用できるといった特徴がある。
スキル2発動時は最大で1500近くのバリアの付与が可能。特に遠距離オペレーターにとってはHP倍増に相当するため効果は大きい。
一般的な防御系バフや加護では減らすことが難しい10章の都市防衛副砲や相見歓の黒い龍などの確定大ダメージギミックへの対策にもなる。
独自の強みはあるが、充分な効果を発揮するためにはしっかりとした育成が必要になることが難点と言えるかもしれない。
作業効率モデルα → 作業効率モデルβ / オートメーション
任意の素材を加工時、副産物入手確率+50%、ステインレスが宿舎に居ると10%増加。
さらに体力消費4の加工が体力消費2に軽減される。
昇進素材加工の標準ラインは+80%(セイロンなど)、建築材料やアーツ学は+70%(ショウやエンカクなど)であり、それらと比べるとキャサリンの+60%は低い。
加工における体力は、複数人で対応したり日頃からこまめに加工を行えばカバーできるので、体力消費軽減も採用理由としては弱い。
そのため、どの加工においてもキャサリンの採用優先度は低くなる。
中国語名:凯瑟琳 英語名:Catherine
「ステインレス」ことフェイストの祖母。ハイベリー区にある軍事工場の工員頭を務めるベテラン。
父を亡くし、母からも捨てられた孫のフェイストを自身の工場で育て上げた。
メインテーマ11章において
本章で初登場し、彼女とフェイストの家族についての過去が語られる。
かつて、ヴィクトリアの最後のアスラン王が処刑された時、キャサリンの息子(=フェイストの父)は抗議に向かった。
しかし、彼はあっさりと処刑されてしまい、その妻(=フェイストの母)もこれをきっかけに家を出て行ってしまった。
この一件と工員頭の立場から、キャサリンはヴィクトリア上層部の権力争いへ口を出さず、時の権力者に従い工員を守ることへ徹するようになっていった。
テレシスの軍が台頭した際も、あっさりとサルカズ側に付いたレト中佐に協力し、工場の管理権引継ぎを承認した。
また、その父のように自救軍に加わると宣言したフェイストに冷ややかな目を送り、自分達に迷惑が掛からないよう工場から追い出した。
しかし、サルカズ軍に協力する中で隠し玉の生産について知り過ぎてしまった彼女は、後にサルカズ軍に呼び出され、それを理由に処刑されることが告げられる。
キャサリン本人は自身の犠牲が工員の延命に繋がるならばと処刑を受け入れるが、奮起した工員を連れて処刑場に乱入したドクターとフェイストにより救出される。
その後は考えを改めたようで、自救軍の活動に戻るフェイストに工場の社員証を返し、送り出した。
実装イベントでは終戦間近の決戦にてフェイストが作った図面から完成させたクローラーで戦闘に参加したり、模範軍がヴィクトリアに入る際に各地の工場に呼びかけてヴィクトリア国民が模範軍の味方だと示すパフォーマンスを行うなどしてサポートした。
因みにクローラーだが支援装置として配置されるユニットのサイズからは想像しにくいが、イベントスチルにて見上げるほどの巨大な装置である事が描写されている。
戦後はフェイストら後進の動向を見つつ体調不良を理由に工場業務から退いた…が、周囲にはハッキリとは伝えていないが感染者となった事が「体調不良」の原因である。
| キャサリンの印 | 生産時の余った材料で作られたゼンマイ式目覚まし時計。 ハイベリー区の子供用おもちゃであり、爆発物のタイマーでもあるそれは今、あなたの手に渡った。 |
| 採用契約 | ヴィクトリアの労働者・キャサリン。重たいレンチを持っているが、これから修理する対象はあなたではない。 |
|---|---|
| 鉄を叩き、鋼を鋳造し、日の出前に汽笛を鳴り響かせる。 |
ヴィクトリアの労働者代表であり、ステインレスの祖母にあたる女性。
長く故郷の工業の発展を現場で支えてきた熟練の職人である。
ぶっきらぼうな物言いをするが情け深く、一本筋が通った性格で皆に慕われている。
「なんだい。」
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ルールの最終更新日時: 2024-10-06 (日) 09:15:27
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| 01_龍門の日常 | ||
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| 02_戦地の逸話 | ||
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| 03_喧騒の掟 | ||
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| 06_ひたすらうさぎ | ||
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| 07_遺志と幻影 | ||
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| 08_憩いのひととき | ||
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| 09_レユニオンびより | ||
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| 10_ロドスの仕事 | ||
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| 11_1.5周年記念 | ||
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| 12_秋の大感謝祭2021 | ||
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| 13_2周年記念 | ||
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| 14_春の大感謝祭2022 | ||
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| 15_ゆるっといこう | ||
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| 16_ひたすらスペクター | ||
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| 17_春の大感謝祭2023 | ||
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