タイトル画面ロード中Tips Edit Edit

  • 源石
    • テラに普遍的に存在する鉱物の一種で、大半は黒く半透明な結晶体である。源石(オリジニウム)は巨大なエネルギーを秘めており、天災を誘発する主たる要因となっている。通常はアーツの分野で運用されており、施術工具やアーツ用品の基本的な材料や触媒が製造されている。源石の補助が無くてはアーツの使用効率は大幅に低下するだろう。現在は源石エンジンの技術革新に伴い、各国でエネルギー源としての利用が増加している。
  • 天災
    • テラで頻発している各種自然災害の総称。暴風や雪害、豪雨、洪水のみならず隕石の落下までも含む。天災の発生率は非常に高く、規則性をとらえるのも難しい。多くの文明が都市全体民を移動させることで天災を避けている。天災が通り過ぎた後は源石(オリジニウム)と呼ばれる鉱物がよく残されている。研究により、天災は源石の媒介者だということが明らかになった。
      • 旧テキスト: この世界で頻発している各種自然災害の総称。暴風や雪害、豪雨、洪水のみならず隕石の落下までも含む。天災の発生率は非常に高く、規則性をとらえるのも難しい。多くの文明が全都市から民衆を移動させることで天災を避けている。天災が通り過ぎた後は源石(オリジニウム)と呼ばれる鉱物がよく残されている。研究により、天災は源石の媒介者だということが明らかになった。
  • 鉱石病
    • 長期に渡って源石やその加工品に接触していると、「鉱石病(オリパシー)」と呼ばれる不治の病に感染しやすいことが発見された。鉱石病に罹患した者は「感染者」と呼ばれている。鉱石病は感染者のアーツ使用能力を増強するが、感染者がアーツを使用する過程で症状を悪化させ、最終的には感染者の命を奪い新たな感染源にしてしまう。この症例に関して既に様々な方面で長期的な研究がなされているが、依然として大きな成果を上げたものはない。
  • 移動都市
    • 移動都市は設備の上に建造された都市。恐ろしいほどの破壊力であるうえに頻発する天災に、ほぼ全ての国家は定期的に都市を移動し天災を避ける方法をとることを余儀なくされた。源石エンジンの発明は源石の工業化を実現させ、人々はこれまでよりも遥かに大規模な乗り物を建造しようという試みを始めた。乗り物のサイズ規模は昔の比ではなくなり、最終的に移動都市という概念を作り上げた。様々な天災予測システムを配備しており、天災の種類にもよるが、通常2週間〜2ヶ月以内に災害エリアから安全に脱出できることが保証されている。
  • ロドス
    • ロドス製薬会社は医薬品の研究開発を行っている企業。ロドスが公開している資料では、現在、国家や組織、あるいは個人が遭遇した感染者問題に応用できる医療プランを研究しており、キャリアや感染の有無を問わず各国の有能な人材を集めている。同時に、ロドスの社員には良好な医療環境や生活環境、最先端の研究設備が整えられており、行き場をなくした感染者や、感染者を取り巻く状況を変えたいという意思を持つ有能な人材を多く受け入れている。

9章実装時追加Tips(2022/03/17)

  • ウルサス帝国
    • ウルサスを主体とする巨大帝国で、北方に広大な領土を有する。鉱物資源が豊富であるが、大部分の領土は未開拓のままとなっている。先代の皇帝により工業化と軍事力の強化が推し進められ、近隣国家と積極的に戦争を行うことで急速に勢力を拡大した。しかし後に極東との戦争に敗れたことで、軍隊と新旧貴族との軋轢が衝突に発展し、劇的な社会変革を遂げた。
  • 龍門
    • ウェイ・イェンウが統治する移動都市。建ち並ぶビルと発達した交通網を誇り、炎国の経済拠点の一角を担う。
  • ヴィクトリア
    • ドラコとアスランによって統治される現代国家。テラで最も豊かとされる中央の渓谷地域も含め、広大な領土と豊富な資源を有しているほか、複数の開拓地区と飛び地をも有し、多数の中核国家と隣接している。ヴィクトリア帝国は、権力政治と領土拡張を重視しており、テラに自らの手で国際秩序を確立するという理念の下、その覇権と開拓地の略奪により貴族の利益を保ちながら、ヴィクトリア至上主義の国際体制を築こうとしている。

ゲーム内ロード中Tips Edit Edit

下記分類は見やすくするためのもので、ゲーム内の表記ではありません。

語彙解説 Edit Edit

  • 源石(オリジニウム)——神秘なる鉱物。技術革新に伴い、各国でエネルギー源としての利用が増加している。
  • 天災——頻発している各種自然災害の総称。暴風や雪害、洪水のみならず隕石の落下までも含む。
  • ロドス・アイランド——製薬会社。各国から広く優秀な人材をキャリア不問で集めている。
  • 鉱石病(オリパシー)——悪性の伝染病。鉱石病患者は体が徐々に結晶化していき、最終的には死に至り新たな感染源となる。
  • 移動都市——天災に対応する為に生まれた新たな都市の形。通常2週間〜2ヶ月以内での災害エリアからの安全な脱出が保証されている。
  • アーツ——源石の含有物であり量子化アーツに用いられるエネルギー元素の励起を通して、物質や意識に変化を引き起こす技術。
  • レユニオンムーブメント——抑圧を受けた感染者により組織され、非感染者及びその政権に反抗する民間軍事組織。
  • 龍門——貴族ウェイが統率する移動都市。解放・包容・自由がその最大の特徴。
  • ウルサス帝国——ウルサス族を主体とする広大な帝国。自然環境は厳しいが、きわめて豊富な軍事力を有している。
  • ライン生命——誰もが注目するクルビアの科学技術団体。各種最先端科学技術の実用化に尽力している。
  • BSW——国際的な大手警備会社。ボディーガードから軍事介入まで、各国に安全保障業務を提供している。
  • ペンギン急便——謎に満ちた物流会社。主な業務は情報売買、武器輸送と秘密輸送。
  • レユニオンムーブメント――抑圧を受けた感染者により組織され、非感染者及びその政権に反抗する民間軍事組織。
  • サーベイランスマシン——感染判断、症状測定、症状追跡調査など様々な用途がある感染サーベイランスの装置。ロドスで広く使われている。

9章実装時追加Tips(2022/03/17)

  • ヴィクトリア――ドラコとアスランによって統治される現代国家。権力政治と領土拡張を重視し、強大な軍事力と繁栄した経済を備えており、名実ともにテラの覇権国家とされている。

戦闘関連 Edit Edit

  • 防御力が高いほど、受ける物理ダメージが減少します。
  • 演習で戦闘をすると理性を消耗しませんが、報酬も獲得できません。
  • オペレーターのレベルを上げて強くしましょう。
  • 昇進後はステータスが上がり、新たな素質やスキルを獲得するオペレーターもいます。
  • レア度の低いオペレーターは昇進しやすいです。
  • 医療ユニットと重装ユニットを合理的に配置しましょう。
  • オペレーターの素質や特性を生かした運用をすることで、戦術の幅が広がります。
  • 敵の弱点に合わせ、最適な編成を選んで攻略しましょう。
  • マップ上の特殊な地形やギミックを活用しましょう。
    • 旧テキスト: マップ上の特殊な地形や効果を活用しましょう。
  • ユニットの配置順とスキルの発動タイミングが戦局を大きく左右します。
  • 戦闘開始直後に先鋒ユニットを優先的に配置すると良いかもしれません。
  • 狙撃ユニットの大半は飛行ユニットを優先して攻撃します。
  • 敵の攻撃範囲内では、最後に配置されたユニットが狙われやすくなります。。
  • 戦闘中にユニットを自主的に撤退させた場合はコストが一部返還されます。
  • 草むらにいる間は遠距離攻撃を受けません。
  • 地形を長押しすると地形の特徴を確認できます。
  • 攻撃力が攻撃対象の防御力よりも低い場合は与える物理ダメージが極わずかになります。
    • 旧テキスト: 攻撃力が攻撃対象の防御力よりも低い場合は与えるダメージが極わずかになります。
      • 旧テキスト: 攻撃力がターゲットの防御力よりも低い場合には与えるダメージが減少します。
  • 術攻撃は攻撃対象の防御力を無視してダメージを与えます。しかし攻撃対象の術耐性の数値の割合分、与えるダメージは減少します。
    • 旧テキスト: 術攻撃はターゲットの防御力を無視してダメージを与えます。しかしターゲットの術耐性によって与えるダメージは減少します。
  • 倒された、あるいは撤退したユニットは一定時間後再配置できますが、コストは増加します。
  • 全ての敵を殲滅すると最高評価を獲得できます。
  • 出撃の前の編成画面で自由にオペレーターのスキルを切り替えることができます。
  • オペレーターは編成ごとに違うスキルを選択できます。
  • デフォルトスキルの変更は、既に編成中のオペレーターには影響しません、手動で編成内のオペレーターのスキルを変更するか、もう一度編成に入れなおす必要があります。
  • ユニット配置時、方向がまだ決定していない場合、四角のエリアの外をタップすることで配置をキャンセルできます。
  • オペレーターの信頼度は作戦能力に影響します。
  • メインテーマと物資調達ではクリア後に稀に家具をドロップすることもあります。

育成関連 Edit Edit

  • 昇進後にレベルを最大にすると新しい素質を獲得するオペレーターもいます。
  • オペレーターはレベルアップや昇進によって新たな基地スキルを獲得できます。

公開求人関連 Edit Edit

  • 公開求人の時間の長さは結果に影響します。
  • 公開求人の時間が長いほど、募集条件に合致したオペレーターが選ばれやすくなります。
  • 公開求人の予算がオーバーしてしまう時は、資金を効率的に利用しましょう。
  • 公開求人では事前に提示した募集条件で人材を限定できます。

基地関連 Edit Edit

  • 制御中枢をレベルアップさせると通信可能エリアが増大し、新しい建設エリアを解放できます。
  • 制御中枢との通信が可能な施設では整理と建造が出来ます。
  • ロドスの整理を通して、更に多くのドローンが使えるようになります。
  • ドローンは施設の整理、建造、強化、物資生産のサポートまで幅広く活躍します。
  • 使用後のドローンは充電とメンテナンスが必要なため、再使用可能になるまでは一定の時間が必要です。
  • ドローンでの時間短縮を行う時には、基地スキルなどは適用されません。
  • 基地の管理補佐と階層補佐に任命されたオペレーターは信頼度が早く上昇します。
  • 基地の管理補佐と階層補佐は毎日2回信頼度が上昇します。
  • 毎日信頼度アップのアイコンが表示されるオペレーターとお互いに親交を深め、信頼関係を高めましょう。上昇する快適度は宿舎の快適度と関係しています。
  • 制御中枢内に配属するオペレーターが多いほど、基地内のオペレーター全員の体力が低下しにくくなります。
  • 発電所の供給能力を増加すると、更に多くの施設を運用できるようになります。
  • 発電所にオペレーターを配属させるとドローンの回復速度が加速します。
  • 製造所の生産力が高いほど、製造時間は短くなります。
  • 製造所の保管容量が上限に達すると、自動で製造を一時停止します。
  • 貿易所の受注効率が高いほど、オーダー獲得までの時間が短くなります。
  • 貿易所の注文が保有上限に達すると、自動で受注を一時停止します。
  • 製造所と貿易所の配属オペレーターが多いほど、体力が低下しにくくなります。
  • 施設で仕事をしているオペレーターはだんだん体力が低下していきます。
  • 集中力低下状態のオペレーターも仕事はできますが、施設や基地スキルの効率が加算されません。
  • オペレーターは宿舎に配置されると体力が回復していきます。
  • 宿舎は家具を配置することで快適度が上がります。快適度が高いほど、オペレーターの体力が回復しやすくなります。
  • 宿舎の家具の快適度合計値は宿舎の快適度上限を超えることができません。
  • 宿舎内に同じ家具を置いて快適度に換算されるのは6つまでです。
  • 事務室に配属させると事務連絡ができます。公開求人で連絡回数を消費すると、募集条件を更新できます。
  • 加工所ではオペレーターを配属させなくても各種材料の加工ができます。
  • 加工所にオペレーターを配属させて加工をすると、オペレーターの体力が低下しますが一定確率で副産物を獲得できます。
  • 加工所では不要なインテリアを解体できます。インテリアの解体は龍門幣やオペレーターの体力を必要としません。
  • スキルランクが7に到達すると、訓練室でスキルを特化することができます。
  • 訓練室に協力者を配属させると、訓練時間が短くなります。
  • 訓練室では同時に1名だけオペレーターを特化させることができます。
  • オペレーターはそれぞれ手がかりを捜索する傾向が異なり、レアリティや昇進段階に影響される。
  • 手がかり捜索に要する時間は、オペレーターのレアリティ、昇進段階、応接室のランクや宿舎の快適度に影響される。
  • 戦友から引き取った手がかりには期限があり、他の戦友に譲り渡すことはできません。
  • オペレーターが施設に配属していると、オペレーターの基地スキルの効率が加算される他、施設の基礎効率も加算されます。
  • オペレーターはレベルアップや昇進によって新たな基地スキルを獲得できます。

その他 Edit Edit

  • FP交換所では宿舎の快適度と戦友支援回数に応じて毎日FPを受け取れます。

統合戦略「ファントムと緋き貴石」ロード中Tips Edit Edit

  • 古城――とあるガリアの貴族が巨額の資金を投入して修築した林間の古城。完成から数年後、その貴族は四国戦争で戦死し、城も続くように荒廃していった。しかし、最近謎の団体がここに居座っており……
  • クリムゾン劇団――長い歴史を持つ神秘の芸術家チームにして流浪の劇団。至る所で素晴らしい演劇を披露する。しかし彼らが悲劇を上演していたとき、現実の悲劇もまた音も無く忍び寄っていた。
  • 劇団長――クリムゾン劇団のリーダー。人前に登場することは極めて少なく、闇に潜んでいる人物。報告によれば、彼の名称と様々な姿は遠い昔から存在していたという。
  • セライブラソン地区――ガリアの辺境の領地だが、ガリアが戦争に敗れた後はヴィクトリアに併合された。四国戦争で壊滅的な被害を受けたため、この地に暮らす人は少なく、生産も困窮している。
  • 初期招集時、戦友のオペレーターをサポートとして招集できます。
  • 「臨時契約」でのオペレーター招集時は希望を消耗しません。
  • 「希望」は招集とオペレーターの昇進に使用できます。
  • 異なる秘宝を組み合わせると、驚きの効果を発揮します。
  • 多くのオペレーターを育て、オペレーターの組み合わせの可能性を発見できれば、戦闘で更なる優勢を取ることができます。
  • 初期招集で迎えたオペレーターの多くは昇進1の能力を発揮することが出来ます。
  • 獲得した「昏きセンス」を消費すれば、古城での通常探索中の能力が永続的に上昇します。

統合戦略「ミヅキと紺碧の樹」ロード中Tips Edit Edit

  • シーボーン――海より生まれし人ならざる生命体であり、大いなる静謐の元凶。ごく短い周期で進化を繰り返すことで自然環境と敵対生命に適応し、今もなおエーギルとイベリア沿岸を脅かし続けている。
  • 「ファーストボーン」――海で生まれた最初のシーボーン。巨獣のような体躯と強大な力を有している。現存するすべてのシーボーン及び恐魚はそれらの子孫である。
  • エーギル――海の中に隠れた先進文明であり、その科学技術の発展ぶりは陸地の国家を遥かに凌駕する。今はシーボーンの活動の影響を受け、国家全体が静寂に陥っている。
  • イベリア――かつてエーギルの科学技術の恩恵により勃興した臨海の強国。大いなる静謐によって壊滅寸前まで陥り、今やこの満身創痍の国を率いているのは、裁判所だけである。
  • 初期招集時、戦友のオペレーターをサポートとして招集できます。
  • 「臨時契約」でのオペレーター招集時は希望を消耗しません。
  • 「希望」は招集とオペレーターの昇進に使用できます。
  • 異なる秘宝を組み合わせると、驚きの効果を発揮します。
  • 多くのオペレーターを育て、オペレーターの組み合わせの可能性を発見できれば、戦闘で更なる優勢を取ることができます。
  • 初期招集で迎えたオペレーターの多くは昇進1の能力を発揮することが出来ます。
  • 獲得した「主観的構想」を消費すれば、探索中の能力が永続的に上昇します。
  • 啓示はとても強大です。通常は、灯火が<明明>の時に深層へ潜入する際でのみ獲得できます。
  • 灯火には、100<明明>、50-99<揺曳>、1-49<幽幽>、0<寂滅>の四つの状態があります。
  • 深層へ潜入する時、灯火とダイスが共に海の悪い影響から守ってくれます。しかし灯火の輝きが弱まるほど、守りの効果も弱くなっていきます。
  • 作戦を完璧にクリアできなかった場合や、耐久値が最大耐久値の半分を下回った状態で作戦終了した場合、灯火の輝きは弱まってしまいます。
  • 灯火が<寂滅>の状態で深層へ潜入すると、必ず1名以上のオペレーターが拒絶反応を起こします。

統合戦略「探索者と銀氷の果て」ロード中Tips Edit Edit

  • サーミ――テラ北方に位置し、多くの部族から構成される独自の体制を持つ「国家」。テラ全土でもほかに類を見ない形で、人と自然が共存している。
  • 崩壊体――果てなき氷原で観測された生命体。出現時には、現実空間の物理法則と人々の認識に影響を及ぼしてくる。サーミの戦士たちは何世代にもわたって、大きな組織を作りこれに対抗し続けてきた。
  • サイクロプス――冬牙連峰に隠れ住む、俗世を離れたサルカズ王庭の者たち。未来を遠見するアーツを持っているが、彼らが目にするそれはすべて悲劇的な結末を辿るという。
  • ウルサス北西部の辺境――ウルサスがあらゆる手段を用い、国境と接するサーミの部族をすべて追い出して手に入れた土地。しかし、サーミはそうしたウルサスの影響を全部族共通の脅威ではなく、各部族の内部問題としてとらえている。
  • 初期招集時、戦友のオペレーターをサポートとして招集できます。
  • 「臨時契約」でオペレーターを招集する際、希望は消費されません。
  • 「希望」は招集とオペレーターの昇進に使用できます。
  • 異なる秘宝を組み合わせると、驚きの効果を発揮します。
  • 多くのオペレーターを育て、組み合わせ方を工夫すれば、戦闘で更なる優勢が確立されるでしょう。
  • 初期招集で迎えたオペレーターの多くは昇進1の能力を発揮することが出来ます。
  • 獲得した「理性的視野」を消費すれば、探索中の能力が永続的に上昇します。
  • 啓示板は戦闘と遠見を通じて獲得でき、マップのスポットに大きな影響を及ぼすことができます。
  • 耐干渉指数が6に達した時は「特殊改造」状態となり、スポットの情報を事前に確認することができます。
  • 耐干渉指数が0に達した時は「稼働なし」状態となり、先のスポットが確認しづらくなります。
  • 次のエリアに進む時、あるいは戦闘で損害を出した時には、崩壊値が高まります。そうして崩壊値が次の段階に到達した場合、新たなパラダイムロストが出現、もしくは既存のパラダイムロスト効果が進行してしまいます。
  • 啓示板と一部の秘宝には崩壊値を引き下げる効果があります。崩壊レベルが一つ下がると、直前に獲得したパラダイムロストが除去されます。

統合戦略「サルカズの炉辺奇談」ロード中Tips Edit Edit

  • カズデル――サルカズ語で「家」、あるいは「家の根ざす地」を意味する言葉であり、テラの大地で唯一サルカズたちが集い暮らしている移動都市。ここには独自の経済システムと社会、文化が根付いていた。
  • 魂の溶炉――移動都市カズデルのエネルギー源。都市居住層の隅々に張り巡らされたパイプを通じて、エネルギーを住民たちのために都市内の各中継炉へ運んでいる。
  • 溶炉が見せる幻――魂の溶炉は数多のレヴァナントを、朽ちることなき命と術をくべてきた。長らく積もったアーツの残滓は炉に奇妙な影響をもたらし、それはやがて幻となって現れた。
  • 時代――溶炉が見せる幻と、語り手たちの物語が共鳴する時に出現するもの。くべられたレヴァナントたちの苦難の時代への集合的な記憶による再現でもあり、語り手たちに危険をもたらすことがある。
  • 初期招集時、戦友のオペレーターをサポートとして招集できます。
  • 「臨時契約」でオペレーターを招集する際、希望は消費されません。
  • 「希望」は招集とオペレーターの昇進に使用できます。
  • 異なる秘宝を組み合わせると、驚きの効果を発揮します。
  • 多くのオペレーターを育て、組み合わせ方を工夫すれば、戦闘で更なる優勢が確立されるでしょう。
  • 普通の招集で迎えたオペレーターは最大昇進段階1までの能力しか発揮することができない。
  • 「散逸した思案」を消費することで、探索中の能力を永続的に上昇させることができます。
  • 思案は戦闘とイベントにて獲得でき、探検に大きな影響を及ぼすでしょう。
  • 思考負荷が臨界点を超えると、思考は混乱し、そのまま先に進むと負担が生じます。
  • 思考負荷が阻害点を超えると思考が阻害され、先へ進めなくなります。その場合は負荷を調整する必要があります。
  • 探検中、それぞれ異なる時代に踏み入ることになりますが、特殊な変化が起きることもあるので、慎重に対応しましょう。
  • 思案には負荷とレア度の二つの属性があります。思考負荷が高すぎると負担が生じ、レア度は「真実の選別」で生み出された物の品質に影響を与えます。

統合戦略「歳の界園志異」ロード中Tips Edit Edit

  • 炎国――テラの北東に位置する国家で、比較的独立した文化と歴史を持ち、他のテラ諸国との交流はあまり多くない。
  • 界園――炎国の首都・百灶の外にある庭園。規模は非常に大きく、景観は美しい。多くの区域は観光客にまだ開放されていない。
  • 歳獣――大炎に撃ち落とされて眠りについた巨獣は、肉体を地下の陵墓に埋められた。残存している精神や意識は未だこの大地に影響を及ぼしている。
  • 鎮撫の儀式――界園内の山頂に登り、歳獣の代理人を攻撃することで歳気を祓う炎国の儀式。儀式を執り行う者は、その多くが司歳台から選ばれる。
  • 歳時――歳の精神・意識の影響で顕現した、十二人の歳獣の代理人が有する権能。儀式の期間中、まるで時間のように界園の事物に影響を与える。
  • 初期招集時、戦友のオペレーターをサポートとして招集できます。
  • 「臨時契約」でオペレーターを招集する際、希望は消費されません。
  • 「希望」は招集とオペレーターの昇進に使用できます。
  • 異なる秘宝を組み合わせると、驚きの効果を発揮します。
  • 多くのオペレーターを育て、組み合わせ方を工夫すれば、戦闘で更なる優勢が確立されるでしょう。
  • 普通の招集で迎えたオペレーターは最大昇進段階1までの能力しか発揮することができない。
  • 歳獣の残識では、伺燭客だけが戦闘に参加できます
  • 歳獣の残識の探索進捗は、その探索中は保持されます
  • 招集券は一時的に保留することができ、保留した招集券は【燭火の導き】スポットで使用すると希望消費が減少し、オペレーターの燭火を点すことができます
  • 銭匣にて通宝を振り直すことができます。結果が気に入らない場合は、試してみると良いでしょう
  • 振り銭をするたびに、次に振り銭をする際の消費遊覧券数が上昇します。上昇値はエリアを移動するとリセットされます
  • 通宝は戦闘や各種スポットを通じて獲得でき、探索に大きな影響を及ぼします
  • 銭匣には数枚の通宝しか入れられないため、新しい通宝を獲得した際は、銭匣内の通宝を1枚入れ替える必要があります
  • 指定のエリアに入ると、新たな歳時が必ず発動します。慎重に対処しましょう

生息演算「砂中の火」ロード中Tips Edit Edit

  • 各オペレーターはそれぞれ一日一回まで【無添加エナジードリンク】で体力を補充できます。
  • 演算開始時の体力は0になっており、補充して初めて行動が可能になります。
  • 行動頻度の低いオペレーターは、日をまたいだ際に【夜食】を取るなどして、体力を補充することがあります。
  • 決断回数は翌日に持ち越すことができません。決断を下す機会を無駄にしないようにしましょう。
  • エリアごとに生態系や天候はそれぞれ異なっており、行動環境やオペレーターの能力に影響を及ぼします。行動開始前に、まずは天気予報をチェックしておきましょう。
  • 鉱脈はとても硬いので、相応の備えをして挑みましょう。
  • 狩猟以外の手段として、【栽培ポット】を組み立てて配置することでも食材を獲得できます。
  • 遠くのエリアに行くほど資源は豊富になりますが、さらなる危険と試練も待っていることでしょう。
  • 補給部では食材を調理することができ、食事をしたオペレーターは、今回の演算を通して持続する有益な効果を得ることができます。
  • 食事の効果は一人のオペレーターにつき一つまでとなり、次に食事をした時に効果が上書きされます。
  • 時間が経過するうちに、敵集団が拠点を目指して一日ごとに進軍してくる「敵襲」が発生することがあります。拠点に入り【基地】を破壊することが、彼らの目的です。
  • 進軍してくる敵集団は、各エリアで迎え撃つこともできますが、それを全滅させない限り、次の日には残った敵が隣のエリアへと進軍してしまいます。この移動は敵が拠点に到達するまで続きます。
  • 敵が拠点に辿り着いた当日は、応戦が必須となります。最優先で拠点を守り抜きましょう。
  • 12日以上生き残った上で、首長軍を撃退すると、演算は成功となります。
  • 13日目が開始すると【掃討期間】に突入します。この際には決断回数が一日に一回までとなり、敵がいるエリアにしか入れないようになります。
  • 【越境通信】を確立しておけば、演算終了時の状況に関わらず、一部の食料や設備などを次の演算に持ち込むことができます。
  • 【拠点】内に配置した設備は、破壊されなければ次の演算に持ち越せます
  • 【闇市】は「北西の辺境」に隠されています。そこでは様々な物資を買うことができ、時には新たな物語との出会いもあるでしょう。
  • 【要衝】は敵部族側の拠点です。この場所を抑えると、この地を起点とした精鋭による敵襲の発生を防ぐことができます。
  • 【主なき地】には正体不明の何かが潜んでいます。しっかりと準備を整えて探索すれば、貴重なアイテムを入手できるかもしれません。
  • 【首長軍による敵襲】は演算の後半になると発生する、危険度の高い敵襲です。この撃破が演算成功の必須条件となります。
  • 演算中に出会う特別な人々との対話を重ねていくと、オアシスと闇市にまつわる物語を紐解くことができます。

生息演算「熱砂秘聞」ロード中Tips Edit Edit

  • オペレーターは基本的に、一日一回行動が限界であり、当日の行動が終了すると疲労状態に入ります。疲労状態は翌日に回復します。
  • 建材の採取は対応する【資源分布図】を所持していなければ行えません。アルサラン地区を積極的に探索しましょう。
  • 決断数は蓄積されないため、毎日忘れずに使用しましょう。
  • 拠点から離れている場所ほど資源は豊富になりますが、さらなる危険と試練も待っていることでしょう。
  • エリアごとに生態系や天候はそれぞれ異なっており、行動環境やオペレーターの能力に影響を及ぼします。
  • 時間が経過するうちに、敵集団が拠点を目指して一日ごとに接近してくる「敵襲」が発生することがあります。拠点を破壊することが、彼らの目的です。
  • 敵が拠点に辿り着いた当日は、応戦が必須となります。最優先で拠点を守り抜きましょう。
  • 進軍してくる敵集団は、各エリアで迎え撃つこともできますが、それを全滅させない限り、次の日には残った敵が隣のエリアへと進軍してしまいます。この移動は敵が拠点に到達するまで続きます。
  • 決算日が訪れるたびに、演算データが一度記録されます。必要になれば、直近2つまでの決算日の記録から読み込むことができます。
  • 乾期に入ると、水や食料の資源が手に入りにくくなります。事前に備えておきましょう。
  • 【集会場】は拠点の近くに位置しています。時折知人が訪れることがあるので、時間がある時に覗いてみるのも良いでしょう。
  • 3つの【詰所】はそれぞれ異なる特徴を持っています。上手く活用すれば、敵襲を効率よく防ぐことができます。
  • 【主なき地】には正体不明の何かが潜んでいます。しっかりと準備を整えて探索すれば、貴重なアイテムを入手できるかもしれません。
  • 【要塞】が破壊されると、このエリアには二度と敵襲が発生しなくなります。
  • 【関所】エリア内の【石の関門】を破壊すると、新たな探索エリアが解放されます。
  • エリアのレベルを上げれば、敵襲に対抗する際の助けとなります。
  • 拠点レベルを上げると、建設レシピなどのコンテンツが解放可能になります。
  • 狩猟以外に、【栽培ボックス】を組み立てて配置することでも食材を獲得できます。
  • 拠点レベルを上げると、【栽培ボックス】などの拠点設備の配置上限も上がります。
  • 拠点に【金床】を設置すると、組立台の錬金機能が解放されます。
  • より高度な建設レシピを解放すると、現在の設備を改造モードでレベルアップさせることができます。
  • 【エナジードリンク】はオペレーターチームの出撃に欠かせない重要資源です。調理台で各種食材を使用すると調理できます。
  • 調理台では【食材】を調理することができ、食事をしたオペレーターは、一定時間持続する有益な効果を得ることができます。
  • サブ食材の【調味料】を使うと、食材の効果を変えたり、賞味期限を延ばしたりすることができます。【秘境】に向かえば、調味料がより多く手に入るかもしれません。
  • 【商品交換所】のラインナップは決算日の後に更新されます。忘れずにチェックしましょう。
  • 生息演算中に出会う特別な人々との対話を重ねていくと、砂漠にまつわる秘聞を紐解くことができます。
  • 拠点がLv.3に達すると、後方支援機能が解放されます。支援オペレーターを配置すると、出撃時により多くの支援バフを獲得できます。
  • 支援オペレーターは生息演算中、各周期の初めにのみ配置することができ、ドリンクを供給すると支援バフを提供してくれます。
  • 【荒廃した町】を奪還した後、定期的に遠征派遣を行うことができます。当該エリアが盗賊に再び占領されると、派遣は不可能になりますので、常に警戒しておきましょう。
  • 【荒廃した町】への遠征は決断数を必要とせず、一回の派遣で大量の建材を入手できるため、こまめにチェックすることを推奨いたします。
  • 【技術革新】は演算で大いに役立ちます。頃合いを見計らいつつ、技術の研究を行いましょう。
  • 【技術革新】には、拠点のレベルを上げなければ解放できないノードも含まれています。
  • 【秘境】はその名の通り、発見済みの地域とは別に、未だ謎に包まれている特殊なエリアです。秘境内で主要目標を達成するか、採取を行うとレアな物資が手に入ります。
  • 【輝く結晶片】は【秘境】でのみ手に入る特殊な通貨です。サンバレーの連絡員であれば、その価値を知っているかもしれません。
  • 秘境の探索準備を開始すると、現在の周期の決算日に【キャンピングカー】に搭乗し、探索に向かいます。出発までに、移動拠点の状況確認をしておきましょう。
  • 遊撃隊は出現後、その場に数日間留まり、英気を養ってから【拠点】への侵略を図ります。後れを取らないように備えましょう。
  • オリジムシは捕獲エリアでのみ捕獲可能
  • 学習マシンの使用でランダムに一つの特性を習得できる
  • 制式道具を編成に入れると、戦闘開始時に自動で消費され、効果を発揮します
  • 異獣秘境では、鮮度永続食料や、強力な支援道具を作成するための稀少な素材が手に入ります。必要に応じて探索へ向かいましょう!
  • 異獣を捕獲すると、異獣使役作戦を行うことができます。異獣調教具を消費して、異獣を味方ユニットとして戦闘に参加させましょう。
  • 狩猟用発射台を使うことで、より多くの種類の動物を捕獲できます。

ロドス協心競技ロード中Tips Edit Edit

  • ステージ1終了後、配置中のオペレーターは配置待機エリアに撤退します
  • 自身と協力者の耐久値はそれぞれ独立したものであり、双方の耐久値が0になった場合にのみ挑戦失敗となります
  • 敵が共通の目標地点に侵入すると、双方の耐久値が共に減少します
  • コスト不足の時は、協力者にコスト支援要請を送ってみましょう
  • 双方が2倍速ボタンをタップした場合、戦闘は倍速状態に移行します
  • 戦術指示を任意の位置にドラックし送信することで、協力者に戦術の指示を送ることができます
  • ステージ1で耐久値が0になったプレイヤーは、休憩フェーズ中に再出場できます
  • 要塞ディフェンスの<競技用格納式装置>を稼働させるには、<競技装置整備士>を配置してメンテナンスを行う必要があります
  • 要塞ディフェンスにおいて、<競技装置整備士>は休憩フェーズ中にしか配置できません
  • ポジションサッカーでは、<サッカーボール>を攻撃した方向によって、ボールの移動方向が決まります
  • ポジションサッカーでは、重い<サッカーボール>ほど、動かすために必要なダメージ量が高くなります
  • <キーパーポジション>に配置されたオペレーターは<ゴールキーパー>となり、敵のシュートを止めると、自陣内から再度キックオフできます
  • ゴール前の<陣地障壁>はボールを弾き返すことができますが、シュートを受けるたびにHPが減少します
  • 敵選手はHPが0になっても撃破されませんが、しばらく行動不可状態となり、HPが徐々に回復します
  • 医療オペレーターは、協力者のオペレーターも治療できます。協力者がピンチのときは助けてあげましょう!

堅守協定:盟約ロード中Tips Edit Edit

  • トロフィーは連合演算でのみ獲得可能です
  • 連合演算では一度だけ戦術選択をスキップすることができます
  • 特定の盟約に属するオペレーターは一部のみ管理センターに出現します
  • 管理センターは凍結中でも手動で更新が可能です
  • 昇進による特別報酬は更新・凍結ができず、次のラウンドへの持ち越しもできません
  • 臨時の整備エリアにある物資やオペレーターは、次ラウンド開始時に自動的に破棄されます
  • 一部の特殊な盟約はオペレーターを配置せずとも効果を発揮します
  • 管理センターがレベル5になると装備品の販売が開始されます
  • オペレーターが昇進すると装備していた装備品は整備エリアに戻るため、再度調整が必要となります
  • 同名の装備品を2つ獲得すると、合成されてより強力な装備品となります
  • 特定の装備品を組み合わせると、オペレーターに追加の盟約効果を付与できます
  • 盟約の加算数はシミュレーション終了まで残り続けますが、効果を発揮するのは盟約が有効化されている間のみです
  • 盟約が加算されるのは、基本的には有効化されている間のみです
  • 整備フェーズでは、同盟者の戦場の状況を確認できます
  • 整備フェーズでは、そのラウンドで迎撃する敵の情報を確認できます
  • オペレーターは整備エリアへドラッグすることでも撤退可能です
  • 同盟者全員が準備完了する前であれば、準備の解除が可能です。準備が完了していると操作が不可になります。
  • 作戦を完璧に達成した同盟者のみ、防衛支援に参加できます
  • 防衛支援段階では、盟約の加算数は増加しません
  • 最終防衛段階では、二名の参加者は同じ戦場で戦いますが、残りの二名の戦場の状況は確認できません
  • 最終防衛段階では、全員が同時に敵ボスにダメージを与えます
  • 特定条件を達成することで、最終防衛段階終了後にシークレットコアへと移行します

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最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • こんなことまで網羅してるの凄いな -- [XqI6689MNVY] 2021-06-30 (水) 20:47:22
  • 増えることがないと思うと寂しいページだな -- [hkaVwXjK50.] 2021-08-19 (木) 16:19:42
  • 鉱石病のとこにいるキャラかわいい(プレイアブルだと思って始めた勢) -- [Yc.rJhFHfO.] 2021-08-23 (月) 21:09:09
  • タイトルのtips増えると思ってなかったから嬉しい -- [tjDhAD2bA6w] 2022-03-20 (日) 00:59:01
  • なんか……統合戦略でゲーム内ロードtips増えた? -- [LPev2MTSoV6] 2022-07-15 (金) 20:13:12
  • 細やかで素晴らしいページだぁ… -- [Avw3Udpnr3A] 2024-10-31 (木) 18:23:05
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Last-modified: 2026-05-07 (木) 18:39:51