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アイアンキャロット採掘場 | ドルン採掘場 | グリーブ採鉱プラットフォーム | スウォマー加工プラットフォーム 最終更新日時:2026-02-20 (金) 09:06:37
公式ツイッター情報まとめ †
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| 層 | データ補完チップ | データ補完マシン |
|---|---|---|
| 1 | 2 | |
| 2 | 3 | 1 |
| 3 | 3 | 2 |
| 4 | 4 | 2 |
| 5 | 4 | 2 |
| 6 | 4 | 3 |
| 計 | 20 | 10 |
応急補給(ハード)モードでは各報酬量2倍。
1ヶ月ごとの獲得上限は
×60、
×24。毎月16日にリセットされる。
6層までクリアできる場合、1ヶ月以内に標準補給モードで3回クリアすれば良い。
データ補完マシンの獲得には2層のクリアが必要なので、まずはここを目指そう。
2層をクリアできるのなら、報酬精算を繰り返すことで期間報酬を取り切ることができる。
毎日任務で入手できる「定例事務代理カード」を2枚消費して全権委任自動指揮を選択すると、戦闘を経由せずに報酬を獲得できる。
報酬量は、そのエリアのサポートなしでの最高掃討層数に準じる。なお、標準補給・応急補給それぞれの難易度で最高掃討層数が記録される。
モジュールの必要量
獲得量(旧版)
各エリアのその階層を初めて攻略したときに受け取れる。
エリアが復刻した際はリセットされ、達成すれば再度報酬を受け取れる。
| 段階 | データ補完チップ | データ補完マシン | モジュールデータ |
|---|---|---|---|
| 1 | 2 | ||
| 2 | 3 | 1 | |
| 3 | 4 | 1 | 1 |
| 4 | 5 | 2 | 1 |
| 5 | 6 | 3 | 1 |
| 6 | 10 | 3 | 2 |
| 計 | 30 | 10 | 5 |
獲得量(旧版)
4ヶ月ごとに更新される。
「累計〇〇名臨時召集」のカウントは召集した時点でカウントされ、以降のステージをクリアする必要はない。
1層クリア→召集後リタイア、を繰り返してもいい。
狙った職業が出ない時は、作戦を「ランダム」に変更してみよう。
また、「n層以上まで到達する」は正確には指定された層の突破をもって達成となる。
#1の内容
#2の内容
#3の内容
#4の内容
#5の内容
#6の内容
#7の内容
#8の内容
#9の内容
カードゲームや初期のタワーディフェンスゲームに近い要素がある。
キャラクターを編成しても常に使えず、戦闘中に手元に引く必要があり、
キャラクターを重ねていくことで性能を強化していく事が出来る。
狙ったキャラクターが使えるかはランダムで、途中で編成にキャラが追加されていくため、追加キャラを見据えた初期編成も大事になる。

ここからランダムでキャラクターが選ばれる。
初期人数は20人。サポートは1人まで編成に加えられ、スキルも変更可能である。
深層に進むにつれて総人数も増えていく。
ステージ開始時に編成の中からランダムに10ユニットが選ばれる。
ステージ開始時に4人まで準備エリアに移動させ、その数だけ引き直すことができる。
このため召喚ユニットを扱うオペレーターは配置しても待機エリアの枠を空けるという事ができないので注意。
上限を超えて無理矢理待機エリアに追加される状況になった場合、オペレーターであれば休憩エリアに移動するが、召喚ユニットは消滅する。
後から枠を空けても休憩エリアに行ってしまったものや消滅した召喚ユニットは戻ってはこない。
例えばケルシーのMon3trや濁心スカジのシーボーンなど撤退後に戻って来るユニットが、戻って来る際に待機エリアが上限になってしまっているとユニットを失ってしまい、本体を再配置するまで使用不可になる。
危険レベルが1上がる毎に、デフォルトでは敵の攻撃力防御力+5%、最大HP+25%。ただしエリアによって強化されるパラメーターは異なる。
危険レベルは内部的には50が上限だが実際にはステージ上限によって制限される。
ちなみに危険レベル50時の強化値は、攻撃力防御力+250%、最大HP+1250%となっている。
危険レベルの初期値・上限

このモードで最も重要なシステム。
オペレーターを重ねるように配置し、リレーしていくことで「戦術装備」(バフ効果)を得ることができる。
下敷きにした職業によってバフ効果などは異なる。召喚ユニットはリレーすることもバフを残すこともできない。
オペレーターが撃破された場合、「瀕死状態」となり、一定時間リレーをする猶予が与えられる。
この間にリレーすれば問題なく戦術装備を継承できる。
ただし、スルトのスキル3や耀騎士ニアールのスキル2の強制撤退は瀕死状態にならないため、リレーが途切れてしまう。運用する場合は撤退前にリレーすることを心がけよう。
| 戦術装備一覧 | ||
|---|---|---|
| 職業 | A効果 | B効果 |
先鋒 | 【強化】交代したオペレーターの攻撃力+20%、3秒ごとにSP+1 | 戦術装備をすべて召集票に変換(戦術装備1つにつき+10枚) |
前衛 | 【強化】交代したオペレーターの攻撃力+40% | 【強化】交代したオペレーターの攻撃力+20%、攻撃速度+20 |
重装 | 【強化】交代したオペレーターの防御力+40%、ブロック数+1 | 【強化】交代したオペレーターの防御力+25%、最大HP+25% |
狙撃 | 【強化】交代したオペレーターの攻撃速度+40 | 【強化】交代したオペレーターの攻撃力+25%、最大HP+25% |
術師 | 【強化】交代したオペレーターの攻撃力+20%、3秒ごとにSP+1 | 【強化】交代したオペレーターの攻撃力+40% |
医療 | 【強化】交代したオペレーターが場にいる時、全味方ユニットの物理と術の被ダメージ-10% | 配置後、攻撃範囲内にいる瀕死状態のオペレーター1名を復活させる |
補助 | 配置後、召集票を15枚獲得 | 配置後、準備エリアからランダムでオペレーター4名がピックアップされ、その中から1名を選択して召集できる |
特殊 | 配置後、撤退したオペレーターを直接配置待機エリアに戻し、再配置時間-50% | 【強化】交代したオペレーターの攻撃速度+20、3秒ごとにSPが1回復 |
戦術装備の【強化】内容は5重まで継承される。5重まで継承されているオペレーターに戦術装備を更に上書きすることはできない。
一部の職業の効果は継承されない。【補助】の効果などは配置後即座に発動する。
バフ効果は戦術装備同士は加算となり、オペレーターのバフとは乗算となる。ただし、攻撃速度は加算となる。
例1:先鋒A(攻撃力+20%)と前衛A(攻撃力+40%)を1つずつ重ねると攻撃力は+60%となる。この状態でシルバーアッシュのスキル3(攻撃力+200%)を発動すると最終的な攻撃力は(100%+60%)*(100%+200%)=480%となる。
例2:前衛B(攻撃力+20%,攻撃速度+20)を5つ重ね、ソーンズのスキル3を2度発動(攻撃力+120%,攻撃速度+50)すると最終的な攻撃力は440%、攻撃速度は+150となる。
強力なバフを盛ったオペレーターで戦うことが基本となる。
下敷きにするオペレーターの性能はバフ効果に影響しないので、下敷き専用と考えるのであれば低レア無育成でも問題は無いが、そう都合よくオペレーターを引けるわけではないので、あまりに無育成の物を組み込むと事故が増える。
いずれかのエリアを最下層までクリアするとB効果が解放され、すべてのエリアで選択可能となる。
保全駐在開始時に獲得する、第六層まで通して作戦をサポートする支援装置。
配置時にのみ発動するアクティブ効果以外にも、常に効果が発生するパッシブ効果を持っている物も存在する。
選択出来るのは「様々なエリアで扱える汎用系」2種と「そのエリアでしか使えない地域専用系」1種の計3種。
どれも作戦全体の方針を左右するほどの強い支援性能を持ち、第四層開始時にはさらなる強化が行われる。
この強化時は必ず2つの強化先の中からの選択であり、パッシブ・アクティブ効果が強化されることもあれば追加の装置を獲得することもある。
使用可能な拡張戦術ユニットについては、各エリアのページを参照。
2025/06/05アップデート以降は出現しない。
アップデート前の情報
耐久値は全ステージ3で固定で、次の戦闘に持ち越されることはなく、減少しても報酬等には影響しない。
つまり、耐久値が0にならない限り戦闘中に耐久値が減少してもペナルティは無く、各ステージ2体までなら敵を通しても良い。
最終層のボスは耐久値減少量の設定がそれぞれ異なり、撃破必須のボスもいれば見逃せるボスもいる。
耐久値が0になって作戦失敗になっても、失敗したステージから何度でもリトライすることができる。
ステージをクリアした場合、次の階層に進むときに5人のピックアップから1人選択を2回行い、オペレーター2人を編成に追加する(「召集しない」ことも可能)。
ピックアップ方式は育成段階の高いオペレーターが優先される「精鋭優先」と、育成段階を問わない「ランダム」の2種類があり、保全作戦開始時にどちらかを選択することになる。
ピックアップ対象には統合戦略にも登場したSharpやTouchなどが含まれることもある。
各エリアごとに3種類ある。
標準補給モードで全ステージクリア、応急補給モードで全ステージクリアの2種が「保全勲章」として獲得できる。
さらに、一度も作戦失敗・撤退せずに全ステージを通してクリアすることで「極秘勲章」を入手できる。
極秘勲章は難易度を問わないので、条件を達成できるならどちらのモードでもいい。
モジュール強化用のエンドコンテンツであるため、低レアを中心とした攻略は困難。
低レアでも下敷き用のオペレーターにはなれるが、下敷き要員を入れると手札事故になりやすい。
できるだけ単体で仕事ができるオペレーターを多く編成しておこう。
リレーによって攻撃速度・SP加速バフを盛りやすいため、攻撃速度上昇やSP加速により質的変化を受けるオペレーターが強力。
特に攻撃に足止めや寒冷などの牽制効果を持つオペレーターが有効。このようなオペレーターを強化の終着点にすると良いだろう。
狙ったオペレーターが引けない場合の事も考えて、終着点となるオペレーターはできれば複数名編成しておいた方がよい。
ただしドローできる枚数が有限である事から、場に出す全てのオペレーターを強化するのは難しい。
また強化するのにもそれなりに時間がかかり、バフが完成されたフィニッシャーが出せるのは基本的に中盤以降になる。
バフが無くても仕事が出来るオペレーターや、中継ぎとして強力なスキルを使えるオペレーターも編成しておくと安定性が上がる。
ステージに適したオペレーターを所持していないと深層攻略は難しいので、初期編成時点で4〜6層を攻略できる中核メンバーを入れておくと良い。
敵ステータスがほぼ際限なく上がっていくため、安易にブロックして受けるという考え方は危険。
防御の上がる敵に対抗できるよう術火力、かつ範囲火力が欲しいところ。
調整により敵の強化量が緩和されたため、ある程度硬いオペレーターであればブロックする事も現実的になったが、敵の数が多くHPも高いため耐久面ばかり気にかけているとブロック数の超過が起こりやすい。
強敵相手は耐久力を高めるより、遠距離火力スキルや減速によって接敵前に倒すのが基本となる。
召喚師は「設定されている同時配置数が全域で少ない」「召喚ユニットはリレーが出来ず、召喚師への戦術装備も召喚ユニットへは影響しない」等の仕様が逆風。
最悪ドロー加速要員になるので全く使えないわけではないが、リィンですら平時のような引率攻略は不可能と言えるレベルで相性は悪い。
保全駐在ではその仕様上、ステージをクリアするごとにたとえ不必要なメンバーであっても補充しなければならないという縛りがある。
そのため、深層になればなるほどステージ突破に必要なメンバーを揃えにくくなり、それが深層の攻略難度を高める一因となっているのだが、それを安定させるための最重要職業が補助と特殊である。
基本的にステージクリア後の追加メンバーはこの2職業のうちのどちらかを取り、最速で手札を補充しながら出来る限り早く強力な高台を作る、という事が現在の保全の攻略においてもっともシンプルかつ現実的な手段となる。
深層は特定のキャラ以外では攻略が不可能なほど強力な敵が出現してくるため、攻略する上で必要のない職業は出来る限りとらず、PTメンバーは主力とドローソースだけにする事を心掛けよう。
最深部の6層の場合、初期20名+追加2名×4ステージ+戦術ユニット2つ+拡張式戦術ユニット1〜2つで31〜32名が山札となる。
最初に手札となるのは17名(10名+交換による4名+初期招集票3名分)であり、深層は序盤の敵も強いため、この中に初動に対処できるオペレーターが確実に入るようにオペレーターを揃えていかないと攻略が運任せになりやすい。
戦術の中核・確実に用意しておきたいオペレーターを中心に編成しておこう。
バランスも重要。バフ無しでも有用に機能するオペレーターは、単体で役割を果たしつつ、リレーして後続に繋げることができるので、手札事故を防ぎやすい。
ここでの編成情報はステージ毎に「選択したオペレーターのみが保存され」「スキルやモジュールの選択状況は保存されない」ことに留意しよう。スキルやモジュールの選択はアプリ起動毎に人事で設定したデフォルト設定となる。
このため、各層突入前に変更の機会が与えられているが、月に2〜3回消化することを考えるなら、人事でデフォルトを保全に合わせた設定にしておくと手間が省ける。
各層突入前に設定したスキル/モジュールは攻略完了/精算まで有効なため、攻略中の中断については気にしなくて良い。
初期編成の内、オペレーター1人は戦友から借りることができる。未所持のオペレーターで中核を担えるオペレーターを借りるといい。
編成に加えたメンバーは配置待機エリアにいなくとも編成にいる扱いなので、編成するだけでバフ効果を持つオペレーターは入れ得。
保全駐在において使いやすいメジャーな編成バフ
低コストの【狙撃】を下敷きにして攻撃速度を強化し、敵を極力ブロックせず減速を浴びせながら術攻撃で削る編成。
【高台減速術】編成の場合、火力の中核となるゴールデングローや減速の中核となるスズランなどがおすすめ。
道中のピックアップで下敷き要員の【狙撃】やデッキ回転率を良くする【補助】を招集しよう。
手札事故の原因となる【狙撃】【術師】を使わない編成。
補助のドロー/サーチ効果で必要なオペレーターを効率よく集めることができ、安定感のある攻略が可能。
【近接物理】の場合、火力の中核となるムリナールやデーゲンブレヒャー、チョンユエなどがおすすめ。
また下敷きとなる【先鋒】を大量に採用することによって序盤の安定感を上げることができ、【補助】によるドロー回しもしやすくなる。
序盤のコストに余裕ができるため応急補給のデバフアイテムの一つ「超過重絶縁セメント」に強いのも魅力。
先鋒 † A効果:【強化】攻撃力+20%、3秒ごとにSP+1
B効果:戦術装備をすべて召集票に変換(戦術装備1つにつき+10枚)
スキル回転率を高められるA効果が基本となる。
オペレーターをどんどん配置していくため、コスト稼ぎは重要。リレーは手動撤退扱いなので、モジュールXつきの「突撃兵」はコストが常時全返却される。
序盤の戦線を支えることができる2ブロック以上になれる先鋒が良い。「旗手」はブロックできない不安があるので初期編成に組み込むより、道中で招集する方が理想的かもしれない。
「戦術家」は高台にバフを盛ることができる。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() イネス | S2 | 配置中はバインドによる時間稼ぎに、退場後は配置枠消費なしの影哨による減速とステルス解除が活きる。 イネスを別の位置に再配置して撤退させると影哨の位置が変わってしまうので、下敷き採用のときは注意。 |
![]() バグパイプ | S3 | スキル発動時にブロック数が増加するため、序盤のラッシュに有効。 モジュールXを装備すればリレーで常時配置コストが全返却される点もありがたい。 |
![]() フレイムテイル | S3 | 回避によって場持ちが良く、序盤のラッシュを凌ぎやすい。深層では序盤の雑魚ですら厄介なので、特に有効。 |
![]() ウルピスフォリア | S2 | 旗手に迫るコスト回収力を持つ先駆兵。 特化3なら即座に発動可能で、回収効率はS3をやや上回る。 足止め・スタン付与が可能だが、火力はやや控えめ。 |
| S3 | 特化3なら28秒サイクル。攻撃範囲+1され高火力かつ群攻、スタンを付与しラッシュに強い。 敵を倒せばスキル終了後に迷彩を獲得、素質によるリジェネもあるため継戦能力も高い。 | |
![]() テキサス | S2 | 編成時、初期コストが+1。昇進2で+2。 Yモジュールを装備すれば「初回配置時、自身の配置コスト-4」の特性が追加。 初回のみだが無凸で9コスト、完凸なら7コストで配置可能。 コスト回収力が高くスタンも付与できるが、本人の防御力はやや低め。 |
![]() テンニンカ | S1 | 言わずとしれたコスト稼ぎ要員。 複数回オペレーターを配置する必要がある保全駐在との相性は抜群。 |
![]() 歴陣鋭槍フェン | - | 自身の初回配置コストを下げ、撤退すれば次のオペレータの配置コストを下げる素質を持つ。 Xモジュール装備で配置コストが全返却され、素質のコスト低減も強化される。 S1は強撃かつ居座り型だがブロック1のまま、S2はブロック+1で群攻化するがパッシブかつ最大20秒であり、どちらも一長一短ある。 保全では重ねれば撤退扱いとなるため、撤退を前提とした素質と噛み合いの悪かったS1でも特に問題はない。 |
![]() 戦術家 | - | 高台にバフを継承できる。配置枠に含まれないデコイを召喚できる点も優秀。 ブラックナイトならばSP加速を行う事で睡眠ハメが可能になる。 ミュルジスの水影コピーはコピー待機中に配置待機エリアにいるオペレーターのみがコピー可能のため注意。ドローは可能。 |
前衛 † A効果:【強化】攻撃力+40%
B効果:【強化】攻撃力+20%、攻撃速度+20
深層では重装でも敵を受けるのが難しくなって来るため、前衛だと瞬殺されることも。オペレーターによってはブロックせず横殴り運用をするか、攻撃範囲を活かしてブロック前に削ると良い。
前衛のバフを残すなら低コストの闘士や解放者が優秀。パラス、ドーベルマンはモジュールINS-Y装備で高台にもバフを配れる。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() ウルピアヌス | S2 | 圧倒的な耐久力と火力、素質による回復を持つ。始動が遅い欠点は、SP加速バフによってある程度対処可能。 アビサルバフも得られるようグレイディーアも配置しておきたい。 |
![]() ムリナール | S3 | 最強クラスの火力を誇る。特性上SP加速は相性が悪いと思いきや、素の火力が高いので大きな問題にはならない。 遠距離攻撃のデコイになってくれるのもありがたい。 |
![]() デーゲンブレヒャー | S3 | 同じく最強クラスの火力を誇る。SPが元から自動回復なのに加え、必要SPも低いため、先鋒との組み合わせが非常に強力。 |
![]() チョンユエ | S3 | スキル自動発動化後は圧倒的範囲火力で次々と敵を薙ぎ払ってくれる。攻撃範囲も広くなり複数ルートの対応も可能。 攻撃力バフだけ積むより攻撃速度やSP回復のバフも混ぜ、スキル回転率を上げた方がDPSは高くなる。 |
![]() アイリーニ | S3 | 防御半分無視の範囲ダメージと浮遊による無力化が強力。 弱点の攻撃回復SP問題も解決するので噛み合っている。先鋒によるSP加速バフを受けるようにしよう。 |
![]() 百錬ガヴィル | S2 | 引き寄せによってルート閉鎖力が非常に高く、極めて優秀。 SPの関係上、ムリナールとの相性が良く、スキルを交互に回せる。 |
![]() ソーンズ | S3 | 広範囲で対空も可能な上、素質による継続術ダメージが優秀。 2回目の発動で永続化するため、始動が遅い点には注意。 |
![]() マウンテン | S2 | 低コストな上リジェネを持つため、比較的場持ちが良い。深層の敵には序盤から倒されがちなので注意。 |
![]() ドーベルマン | - | 《モジュールY》 モジュールの効果で高台に配置可能。ただし本人の戦闘力が低い為事故要素になり得る点は注意。 育成コストも配置コストも高めだが、パラスも同様に高台配置可能なモジュールを持つため、戦闘力にも期待するならこちら。 |
重装 † A効果:【強化】防御力+40%、ブロック数+1
B効果:【強化】防御力+25%、最大HP+25%
バフ効果が防御寄りで生かしづらいので優先度は低めだが、A効果を3〜5個分重ねれば★3、4の重装がボス以外の攻撃を全て最低ダメージに抑えて受け止め切る事も現実的に可能。
ブロック役として採用する場合は計3人も居れば十分だが、大量の敵がなだれ込んで来るようなステージでは重ねてブロック数を増やそう。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() 斬業ホシグマ | S2 | 高い殲滅力に加えて攻撃回復も併せ持つため、火力役と回復役を両立でき場持ちが良い。 |
![]() シュウ | S3 | 圧倒的な回復力を持ち、広範囲をカバー可能。他にも味方にバフやリジェネを与える上にワープ効果があるため、敵に抜けられてもカバーが可能。 |
![]() マドロック | S2 | SP加速バフは被撃回復と相性が良く、乗算スキルなので攻撃力バフの恩恵も大きい。 高台減速術編成を採用すると、高台オペレーターが倒しきれなかった敵を仕留めるのが主な役割になり、シールドを再生しやすく場持ちが良い。 |
![]() ペナンス | S3 | 最大の弱点であった被撃回復スキルのSP供給面が改善され、非常に強力となる。 反撃にも期待したいため、先鋒Aをできる限り積み込むのがおすすめ。 |
![]() サリア | S2 | 回復力こそシュウに劣るが、SP供給ができる点は魅力。スキル3で減速やデバフも行える。 |
![]() ホルン | S1 | 射程に癖はあるが、高倍率範囲攻撃スキルであるため殲滅力が高く優秀。 |
狙撃 † A効果:【強化】攻撃速度+40
B効果:【強化】攻撃力+25%、最大HP+25%
高台の攻撃速度を上げられるA効果が非常に強力。B効果は高台がダメージを受ける機会が少なくメリットが薄い。
敵の耐久力が高く数が多いので、単体火力に特化した狙撃を攻略の中心に据えるのは厳しい。
下敷きにすれば攻撃速度+40のバフになるので編成しておきたいが、入れすぎは事故に繋がる。下敷きとしては低レア速射手もコストの軽さにより優れているため、十分に採用候補に入る。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() ウィシャデル | S3 | 攻撃範囲や素質による「レヴァナントの影」によって、最強クラスの範囲殲滅力を有する。ただし、弾薬スキルな上に弾数は6発と少ないためSP加速は必要になる。弾薬スキルを嫌うなら、スキル2も検討の余地がある。 |
![]() ティフォン | S2 | 圧倒的な攻撃力と攻撃範囲に加え、スタン効果を持つ。2回目の発動で永続化するため、始動が遅い点には注意。 |
![]() 遊龍チェン | S3 | 同じく最強クラスの範囲殲滅力を有するが、弾薬スキルのため使い所に気をつける必要がある。 |
![]() ナラントゥヤ | - | 上限はあるものの、攻撃力と防御力の奪取が可能。手数も多いためラッシュをさばきやすい。 一方で終盤の重装兵といった超高防御は苦手とする。 職分の都合上、攻撃速度バフの影響がほぼない。中継ぎに徹するか、SP加速や攻撃力アップを下敷きにしておこう。 |
![]() フィアメッタ | S3 | 永続的な範囲殲滅力を有しているが、HPが減り続ける点に注意。医療やリジェネ効果を持つオペレーターも併せて招集しよう。 |
![]() 速射手 | - | 速射手は配置コストが低いので下敷き要員に適する。 |
![]() 精密射手 | - | 単体攻撃だが、防御力の上がった敵にも攻撃を通せる。コストもそれほど多くないため、下敷き要員としても採用しやすい。 |
術師 † A効果:【強化】攻撃力+20%、3秒ごとにSP+1
B効果:【強化】攻撃力+40%
全体的に遅めの攻撃速度も補いやすく、危険レベルでは敵の術耐性は上昇しないため、【高台減速術】編成でのメイン火力となる。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() ロゴス | S1 | 永続術火力スキル。HPが一定以下の敵がいると即死させる効果もあるため、想像以上の殲滅力を持つ。 始動が遅いので、SP加速はさせておきたい。 |
| S3 | いわゆる決戦スキル。術師の中で最も高い火力を叩き出せる。 | |
![]() ゴールデングロー | S2 | 始動は遅いが強力な術火力スキル。周回で楽したい場合にも有効。 攻撃速度バフの恩恵をフルに受けるので攻撃速度を盛ると良い。 |
| S3 | システム上、自陣前にどっしり構えることになるので、無限射程による遠距離攻撃+減速支援は有用。 | |
![]() 荒蕪ラップランド | S3 | こちらも戦場全体への無限射程を持つ。 短時間の恐怖、浮遊ユニットの周囲に減速と範囲持続術ダメージ、本人も攻撃可能など違いも多い。 素質1が全開になるまで時間がかかる、破壊不能なギミックに噛みついたら離れない、スキルサイクルが長めといった点に注意。 |
![]() マルシル | S2 | 「魔力」で戦う拡散術師。2段階のスキルで、1段階目でもそれなりに戦えるが本番は2段階目。 攻撃範囲が速射手と同じ3×4マスになり、攻撃がヒットした敵全員に足止め、主目標に対してはスタンを0.5秒付与。 攻撃力が高く、攻撃速度も早くなるためDPSも高い。 コラボ限定のため現在入手することはできず、復刻の予定もない。 |
![]() モスティマ | S3 | モジュールY強化で本領発揮するようになった術師。圧倒的遅延性能と術師スキルブーストが強力。 とりあえずスキルで安全な時間を作り出せるので、バフが無くても単体で優秀な仕事をしてくれる。 |
![]() パッセンジャー | S2 | 敵が多く連なってくるため、減速性能が高く優秀。モジュール強化していれば、同職分のレイズも優秀。 |
![]() エイヤフィヤトラ | S2 | コンスタントにダメージを与えられるが、自動回復なので攻撃速度バフの恩恵は小さめ。 一方でSP加速バフを入れれば連発できるため十分な火力を誇る。 |
| S3 | 元祖決戦スキル。ラッシュ処理などに有効。 | |
![]() ドゥリン | - | コストが高めな術師のなかで群を抜いて安く配置できる下敷き要員。 |
医療 † A効果:【強化】配置中、全味方ユニットの物理と術の被ダメージ-10%
B効果:配置後、攻撃範囲内の瀕死状態のオペレーター1人を復活させる
A効果のバフ効果は装備者以外にも反映されるが、5つしか無い強化の枠を潰すことになる。メインのダメージソースとしやすい高台オペレーターにとっては旨味が非常に薄い。
B効果の復活も、瀕死状態になってしまう時点ですでに戦線崩壊しているようなものなので焼け石に水になりやすい。
全体的に近接攻撃のみ行う敵が大半のため、回復役は必要だが採用は最低限に留めた方が手札事故防止になる。
ケルシーはMon3trが戦術装備での強化を受けられない都合、システム的にも召喚師以上に相性が悪いので非推奨。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() 焔影リード | S3 | 灼痕を付与した敵を連鎖して爆発させるため、殲滅力が高い。 分裂する変異系や「自然の妥協」など物量押しの敵に対しては特に有効。 |
![]() 放浪医 | - | 回復役としての医療が必要な場面は少ない。 とはいえ「毒ガスが充満」「元素損傷を与える敵」「自爆で大ダメージを与える敵」といったステージはあったので1~2名は育成しておこう。 職分は一例のため、状況に合った採用をしよう。 |
![]() 群癒師 |
補助 † A効果:配置後、「召集票」+15
B効果:配置後、準備エリアからランダムなオペレーター4人を選択し、その中から1人を配置待機エリアに加える
下敷きにはならないが、ABどちらの効果もドロー効果・サーチ効果なので手札が減らない。配置コストを度外視すれば入れ得である。
手札事故を減らせるため、積極的に編成しておきたい。攻略の安定感に繋がる。
配置コストの低い「吟遊者」は手軽なドローソースとなる。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() ハルカ | S2 | 強力な攻撃と安定した回復を両立可能で、敵のラッシュに強い。 2回目の発動で永続化するため、始動が遅い点には注意。 |
![]() トラゴーディア | S2 | 元素爆発によるダメージに加え、敵を簡易的に誘導できる点が強力。少し始動が遅いがバフ無しでも機能する。 |
![]() ノーシス | S3 | 攻撃速度バフとの相性が良く、敵の凍結が容易に行える。制圧力が非常に高い。 配置コストが低い、攻撃範囲が広い、スキル起動も早いと序盤のウェーブを凌ぐのに特に有効。 |
![]() スズラン | S2 | 永続で3体を同時に攻撃と減速ができる。攻撃速度を上げていくことで、遅延性能が上がるだけでなく、自身の攻撃にも【脆弱】が乗るようになる。 始動が遅いので、序盤のウェーブは凌げない。 |
| S3 | 決戦スキルをぶち込みたい場合はこちらも強力。減速が優秀なのはモスティマと同じ。 | |
![]() ヴィルトゥオーサ | S1 | 簡単に壊死爆発を簡単に起こせる。バフ無しでも十分に機能するが、HPの高い敵は苦手。 |
![]() シャマレ | S2 | 攻防一体のデバフ効果があり、【近接物理】編成では生命線となる。バフ無しで機能する。 |
![]() 吟遊者 | - | コストの低い補助オペレーター。デッキ回転率を高める。 医療に割く枠を用意し辛いので、おまけのリジェネ効果もありがたい。バフ無しで機能する。 |
![]() 工匠 | - | 地上に置ける補助オペレーター。元々高台が少ないステージや、高台がバフ完成済みのユニットで埋まってしまった場合でもドロー要員として使用できる。 支援装置でその場しのぎも可能だが、本人の戦闘能力自体はそこまで高くなく、補助の中ではコストもやや重め。 |
特殊 † A効果:入れ替わるオペレーターを配置待機エリアに戻し、再配置時間-50%
B効果:【強化】攻撃速度+20、3秒ごとにSP+1
A効果では下敷きとなる素材を配置待機に戻すことができる。
場に出ている強力なオペレーターを戻して再び出せば、配置位置を変更したり更にバフを重ねることができる。
高台に配置できる「鉤縄師」「推撃手」で補助オペレーターを戻せば、補助枠としてカウントすることもでき、攻略の安定感につながる。
ただし、30〜40秒の再配置時間と再配置によるコスト増加があるため、補助ほどは使い勝手は良くない。
B効果は攻撃速度とSP加速バフを得られるので、殲滅力の強化としてはかなり強力。
地上・高台両方に配置できる「鉤縄師」「推撃手」や、地上から減速や火力に寄与できる「潜伏者」は有効と言える。
| オペレーター | スキル | 解説 |
|---|---|---|
![]() アスカロン | S2 | 最大約85%の減速を付与できるため、敵のラッシュなどに有効。継続術ダメージも付与するため、火力面でも優秀。スキル自体の回転率も高いのも良い。 減速だけを求めるなら、バフ無しでも十分機能する。 |
![]() 帰溟スペクター | S2 | 《モジュールX STAGE3》 一時的に不死身になれる上、撃破されても身代わりに入れ替わるため場持ちが良い。 身替り中も減速+範囲術ダメージで貢献してくれる。 |
![]() ウィーディ | S2 | 人数制限の無い突き飛ばしのため、軽い敵に対して非常に強力。減速と組み合わせれば重たい敵以外近寄る事すらできなくなる。 攻撃速度加速のバフがあればより強力だがバフ無しでも十分活躍できる。 |
| S3 | スキルは突き飛ばしに加え、範囲術、確定ダメージで貢献してくれる。減速と組み合わせればスキル2では動かせない重い敵もお手玉可能。 | |
| なお、「推撃手」や「鉤縄師」は高台にも配置できるので下敷き要員になれる。コストの低い鉤縄師がやや優勢。 | ||
![]() ミヅキ | S1 | 火力に秀でており、オペレーターを置きにくいところで火力支援が可能。ただし、減速には不向き。減速を求めるならスキル2やスキル3がおすすめ。 |
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